MEGASOFT

モバイルアプリでコミュニケーション

イエクラウド
作成した3Dモデルや図面などを共有できる

作成した3Dモデルデータをはじめ、CAD図面データや商品カタログ、ムービー、各種書類などのファイルをiOS/Androidのスマートフォンやタブレットで表示できる、建築コミュニケーションサービス「イエクラウド」に対応しています。

バーチャルモデルルームとしての利用の他、施主や業者とのやり取りなどにも利用できます。

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※イエクラウドは、クラウドライセンス版の方は無料でご利用いただけます。レガシーライセンス版をお使いの方は有料にてご利用いただけます。

アーキデザイナーからイエクラウドを起動してデータをアップロード。イエクラウドのアプリからいつでもどこでも確認。
360°ぐるぐると見渡せ、あらゆる箇所をすみずみまで確認できます。

実際のサイズ感や距離感をリアルに把握

VRならリアルにサイズ感や距離感を把握できる

VRを使用すれば、作成したデータをそのまま利用して仮想空間を体験できます。

VRを見ながら出てくるお客様のご要望に、お待たせすることなくその場でデータ編集でき、設備・家具の配置や、壁紙・床材の変更作業が可能。
お客様の決断が早くなるので、成約スピードがアップします。

また平面図や3Dだけでは理解できない空間も把握し、事前にチェックできるので、納得のいくプランを提案できます。

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※VRは別途有償となります。