警察・消防・自治体・公共施設での導入実績。事故報告、防災、庁舎設計、施設計画まで、業務課題に合わせた3Dソフトウェア・業務支援ツールをご提案します。
事故報告書や公共施設の設計図面など、正確さと分かりやすさが求められる場面で3Dソフトウェアが活用されています。状況や設計を立体で表現することで、関係者や住民への説明力が高まり、資料作成の負担軽減にもつながります。
LB アクセスログ3 Pro ›
操作ログの収集に加え、画面キャプチャやカメラ撮影で内部不正の抑止に
LB メディアロック3 ›
USBメモリ等に秘密領域を作成し、重要データを安全に持ち運び
LB ファイルロック3 Pro ›
ファイル・フォルダ単位の暗号化、多要素認証にも対応
LB USBロック Plus ›
許可しないUSB接続ストレージの使用をシャットアウト
LB USBロック2 Pro ›
USB利用制限に加え、持ち出しデータの自動暗号化・ログ管理
USB HardLocker 5 ›
USB+パスワードでPCロックとデータ暗号化を両立
LB イメージバックアップ12Pro ›
パソコンを丸ごとバックアップ・複製し、万一の障害に備える
Paragon イメージバックアップ12 Server ›
稼働中のWindowsサーバをオンラインでバックアップ
官公庁のお客様における活用例をご紹介します。
警察
2023年1月から交通事故再現4D ムービー&レポートを導入。これまで現場の2Dの見取り図では、事故当事者や関係者に状況を正確にイメージしてもらうことが難しいという課題がありました。点群データをもとにした見取り図を下絵に、立体的な3Dイメージと動画を作成し、事故状況の説明資料や警察内の教養資料として活用しています。
使用製品:交通事故再現4D ムービー&レポート
消防
消防・救急車両が関係した交通事故は、事故発生直後の状況写真が残っていないことがほとんど。そこで交通事故見取図メーカーを使い、報告書に添えられた分かりにくい状況図を3DCGで描き直し、庁内での事故共有や再発防止の周知に活用しています。
使用製品:交通事故見取図メーカー
その他の導入事例は交通事故再現4D ムービー&レポート 導入事例一覧でもご覧いただけます。
大量導入、入札・調達に関するご相談も承ります。
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