旧バージョンとの比較

3DオフィスデザイナーPRO3との比較

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レイアウト

PRO4 PRO3
2次元DXFの読込
2次元DXFファイルを読み込んで下絵として利用できます。
2次元DXFの表示レイヤ切替
下絵として読込んだ2次元DXFファイルの表示レイヤを切り替えられます。
線分から壁を作成
下絵として読込んだ2次元DXFファイルの壁心の線分を選択して、壁が作成できます。
新機能
2次元DXFの出力
作成した図面を2次元DXFファイルとして保存できます。
壁・床の相対座標入力
頂点から頂点の距離を指定して壁・床を入力できます。
幅木・腰壁・廻り縁の設定
寸法・仕上げ材を指定して幅木・腰壁・廻り縁を設定できます。
スロープの作成
OAフロアの段差のある床面などにスロープを作成できます。
天井の入力
照明器具や空調設備などの天井伏図を作成できます。
梁の入力
寸法・仕上げ材を指定して梁を入力できます。
部屋高の設定
部屋高を任意の数値に設定できます。
辺の円弧化
床・壁や線分などを円弧状に編集できます。
寸法線の入力
始点と終点を指定すると自動計測して寸法線を入力できます。
機能アップ
円・矢印の入力
寸法や線種を指定して円・矢印を入力できます。
床のプロパティ
平面/3D表示の表示色・線色の設定や、床名称の入力を行います。
機能アップ
床名称の縦書き・文字揃え対応、床名称の改行対応、備考入力欄を追加
画像ファイルの読込
平面図に社名ロゴなど画像ファイルを読み込めます。
図面枠の作成・登録
図面枠専用のレイヤを使って図面枠の作成・登録ができます。
イメージ保存
平面図を画像ファイル(jpg、bmp、dib、emf)として保存できます。
平面図の印刷
縮尺を指定して印刷したり、平面図面上で範囲指定して印刷したりできます。
立面図の作成
パーツを指定して、立面図を作成することができます。
新機能
備品番号の表示
レイアウトした備品にワンタッチで付番できます。
オフィスセキュリティマーク認証制度対応
セキュリティ記号、申請図面・現状図面枠を収録しています。(社団法人ニューオフィス推進協議会オフィスセキュリティコーディネータ資格推進委員会監修)
距離/面積/角度測定
距離、面積、角度を測定して結果を図面上に表記することができます。
パーツの間隔コピー
パーツとパーツの間隔を指定してコピーできます。
パーツのロック
レイアウトしたパーツの誤操作を防ぐためロック(削除・移動・回転の禁止)できます。
デスクレイアウトパターン(島)の一括作成
机や椅子を組み合わせてオリジナルパターンを作成して配置できます。
パーティション作成ウィザード
サイズや部材構成、各部の色・テクスチャを指定してパーティションパーツを作成できます。
キャビネット作成ウィザード
ベースモデルを組み合わせてキャビネットパーツを作成できます。
システムデスク・チェア作成ウィザード
ベースモデルのオプションを取り外したり、色を選択したりして、デスク・チェアパーツを作成できます。
ウォークスルー
動線を平面図に描いて、実際に歩いているかのようなウォークスルームービーを作成できます。AVIファイルとして出力もできます。
機能アップ
ウォークスルーの動線複数設定、現在位置把握
動線を複数描けます。また、ウォークスルー再生中には平面図に現在位置を示す目印が表示されます。
配管の作成
縦の配管と横、斜めの配管が作成できます。
新機能

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物品管理

PRO4 PRO3
パーツに登録する項目の設定
レイアウトしたパーツに品番・価格のほかに任意の項目の情報を登録できます。
パーツへの収納内容登録
レイアウトしたパーツに収納内容(項目は任意)の情報を登録できます。
CSVファイルの読込
パーツにCSVファイルの情報を一括読込みできます。
所在の検索
パーツに登録した情報を検索すると、該当パーツに目印が表示されます。
情報のリスト化
パーツに登録した情報を拾い出して表を作成できます。
集計対象パーツの設定
パーツ毎に集計対象とするかしないかを設定できます。
複数ファイルの集計
複数ファイル間の集計ができます。

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3D

PRO4 PRO3
内装材のリアルタイム変更
パレットから色・テクスチャををドラッグするだけで内装材を変更できます。
壁・パーツの透明化
壁やパーツを一時的に透明にできます。
パーツの動作
ドアなどの動作設定パーツを[Shift]+クリックすると動作します。
背景画像の読込
3Dウィンドウの背景に画像ファイルを読み込めます。
DirectX対応による高速化
パーツの追加など作図画面での操作が即座に3Dウィンドウに反映されます。
DirectX対応による高画質化
ジャギーやモアレのない3Dパースを表示できます。
OpenGL4.0対応によるリアルな描画
アンビエント・オクルージョンを使用することで、よりリアルな3Dパース表示が行えます。
新機能
3Dマイホームデザイナー形式で保存
3Dデータを「3Dマイホームデザイナー」で読み込める形式で保存できます。

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その他

PRO4 PRO3
テクスチャの作成
画像ファイルを、フロアカーペットや壁紙などのテクスチャとして変換することができます。
パーツ作成ツール
オリジナルのパーツを作成したり、パーツの色を変更できます。
新機能
インターネットレンダリングオプション「Optimage」対応
「Optimage」との連係により短時間で高画質なレンダリング画像に加工できます。
「3Dプレイス」対応
アップロードした3Dデータをスマートフォン/タブレットで閲覧できます。
新機能 ○(アップデータで対応)
3Dテレビ対応
HDMIケーブルで接続した3D対応テレビへ立体データを出力できます。
新機能 ○(アップデータで対応)
平面図をインターネットで見る(「Flomage」対応)
平面図をメガソフトのサーバにアップして、ブラウザで平面図を見ることができます。
新機能
マウスホイール対応
マウスホイールで、拡大・縮小、スクロールを行うことができます。
オンラインアップデート
自動で最新版に更新できます。
パーツの追加
システム天井といったリフォーム時に使用できるパーツなどを追加しました。
機能アップ
対応OS Windows 8/7/Vista/XP Windows 7/Vista/XP/2000

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