メガソフト トップ製品情報不動産チラシデザイナー3Dマイホームデザイナーとの連携

不動産広告作成ソフト「不動産チラシデザイナー」

不動産チラシデザイナーは旧バージョンです。最新版「不動産チラシデザイナー3」をご検討ください。不動産チラシデザイナー3紹介ページはこちら

住宅デザインソフト「3Dマイホームデザイナー」と連携可能!

3Dマイホームデザイナーで作成されたファイルを、間取り図情報として再利用できます。間取り図を描き直すことなくチラシ作成に活用できます。

手順

1. 3DマイホームデザイナーPRO7(別売)で間取り図、パース図を作成。

3Dマイホームデザイナーでパース図作成3DマイホームデザイナーPRO7

2. PBDボタンを押して、不動産チラシデザイナーを選択し、間取り図名として物件の名前などを入力します。

「PBD」ボタンをクリック 3DマイホームデザイナーPRO7
不動産チラシデザイナーかプレゼンボードデザイナーのどちらを起動するか選択できます。

3. 3Dマイホームデザイナーで作成した間取り図やパース図が不動産チラシデザイナーに取り込まれます。

不動産チラシデザイナーに間取り図やパース図が取り込まれます 不動産チラシデザイナー
間取り図は[間取り図パレット]に、パース図は[パース図パレット]に取り込まれます。

4. 不動産チラシデザイナーに取り込んだ後は配置するだけで完成。

完成した不動産チラシ 不動産チラシデザイナーで作成したチラシ

ご注意

  • ※3DマイホームデザイナーLS4またはLS3をお使いの場合、作成したファイルを、不動産チラシデザイナーの間取り図作成画面から、3Dマイホームデザイナー形式(m3d)ファイルとして読み込むことで、間取り図のみ読み込み可能です。
  • ※3Dマイホームデザイナーで作成したパース図を、不動産チラシデザイナーで利用するには、3DマイホームデザイナーPRO7が必要です。
  • ※3Dマイホームデザイナーで作成したファイル(m3d)を、不動産チラシデザイナーに読み込む場合、3Dマイホームデザイナーのファイル(m3d)に含まれる立体情報は読み込まれません。
  • ※3Dマイホームデザイナーで作成したファイルを不動産チラシデザイナーで読み込み、さらに3Dマイホームデザイナーの間取り情報として保存しても、立体に関する情報が失われているため、正しく表示できません。
    双方向のファイルの受け渡しはおすすめできません。

このページのトップへ