この製品は販売を終了しました。最新版「3Dマイホームデザイナー」をご検討ください。
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よくあるご質問

ご購入前にお客様からよく寄せられるご質問とその回答を掲載しております。
ご利用になられてのよくあるご質問はサポートページに掲載しておりますのでご覧ください。

ご購入について


機能・動作環境について


その他



ご購入について

どこで購入できますか?

弊社オンラインショップやお近くの家電量販店、パソコンショップでお求めいただけます。

メガソフトオンラインショップ

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パッケージ版とダウンロード版は、どこが違うのですか?

プログラムとしては、同じものです。

プログラムのご提供方法として、CDでご提供するか、ダウンロードしていただくかの違いです。
また、パッケージ版には紙のマニュアルが付いていますが、ダウンロード版には同一内容のPDFマニュアルが付いています。

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3DマイホームデザイナーLS4からPRO版へのグレードアップはできますか?

はい。
3Dマイホームデザイナー家庭版をお持ちで、ユーザー登録を行っている方は、お得な「優待価格」でご購入いただけます。
優待価格での販売は、弊社のオンラインショップのみとなります。

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解説本(ガイドブック)はありますか?

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機能・動作環境について

旧バージョン(3DマイホームデザイナーLS3)との違いを教えてください。

以下のページでご説明していますので、ご覧ください。

新機能(バージョンアップポイント)

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3Dマイホームデザイナーシリーズ製品との互換性はありますか?

旧バージョンのデータを読み込んで表示することが可能です。
また、業務用3DマイホームデザイナーPROシリーズとデータのやりとりが行えますので、3DマイホームデザイナーPROシリーズを使用している工務店や建築業者との打ち合わせがスムーズに行えます。

LS3以前 → LS4

問題なく開けます。

PRO8、PRO7 → LS4

開けますが、「高低差のある敷地」、「道路」、「複雑な屋根形状」は、編集しようとすると警告がでます。

PRO6以前 → LS4

開けますが、「複雑な屋根形状」は、編集しようとすると警告がでます。

LS4 → LS3・LS2・LS

開けますが、新機能に関する部分は反映されません。

LS4 → PRO8

問題なく開けます。

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業務用の3DマイホームデザイナーPRO8とはどう違うのですか?

  • 敷地高低差/地形作成
  • 三斜測量図入力/三斜求積表配置
  • 道路入力
  • 斜線制限チェック/日影図作成
  • 寸法線手動入力
  • 寸法線付き・隠線処理済み立面図出力
  • 陰影を美しく表現する高画質インターネットレンダリング「Optimage」対応(PRO8 EXに標準搭載)
  • 5000×5000ピクセルまでの高解像度レイトレーシング
  • 屋根を1面ずつ作成/編集して複雑な屋根を表現可能
  • 壁厚の個別設定が可能
  • 開口部の断熱・遮蔽チェック
  • 間取り図やパース図をレイアウトして効果的な提案資料を作成できるプレゼンボード作成機能
  • 断面表示、ホワイトモデル
  • 平行投影
  • 2次元CAD(DXF,JWC)データの入出力
  • 3次元DXF入出力
  • 面積・パーツ集計
  • 「3Dプレイス」有料サービス対応
  • 10,000点の住宅素材(3Dパーツやテクスチャ)を搭載(LS4は6100点)

詳しくは下記ページをご確認ください。

3Dマイホームデザイナーシリーズの比較

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素材データはどれくらい収録されていますか?

住宅シミュレーションに必要な設備、建材、家具など、高品質な3Dパーツ4200点以上、テクスチャデータ1900点、合計6,100点以上もの素材を収録をパッケージに収録。

数多くの実在商品の素材データを多数ご用意しています。また今回3DマイホームデザイナーLS4では、太陽光発電システムや家庭用コージェネレーションシステムなど、省エネ・エコロジー配慮型の什器・設備パーツ、省エネ家電パーツを充実させました。

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素材データは自作できますか?

はい。  
マイホームデザイナーシリーズには、形状を自作できる「モデリング機能」を搭載しており、直方体や円柱などのさまざまな形状を組み合わせて3Dパーツを作成できます。

また、外壁材やクロスをデジカメやスキャナで撮り、テクスチャデータとして利用可能なファイル形式に加工する「テクスチャ作成機能」も搭載しています。

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建設予定地の風景を取り込みたい。

デジカメで撮影した画像やスキャナから取り込んだ画像ファイルを加工し、背景画像として表示することができます。

また、3DマイホームデザイナーLS4から、スマートフォンのカメラ機能で建築予定場所を撮影し、その上に3DマイホームデザイナーLS4で作成した住宅パースを表示させて、周りとの様子を確認することができるようになりました。

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何階建てまで作成できますか?

間取り図から立体化する場合は、地上4階+地下1階の5階分を作成できます。
3D画面で形状作成ツールを使って、自分で工夫して作成する場合は、階層の制限は特にありません。

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ガーデニングの検討に使いたい。

3Dマイホームデザイナーは間取りや家の外観検討だけではなく、庭やエクステリアの検討にもお使いいただけます。

データセンターには門扉やウッドデッキ、敷石や噴水など、さまざまなパーツを用意していますので、ガーデニングの検討にも最適です。

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Direct Xには対応していますか?

はい。
3DマイホームデザイナーLS4はDirectXに対応していますので、お使いのパソコンの環境に応じて、よりスムーズな画面表示で操作を行うことが可能です。

※DirectXモード使用時には32MB以上のビデオメモリが必要です。

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Macで使いたいのですが…

残念ながら、Mac版は発売しておりません。

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その他

パソコンは初心者なのですが、簡単に操作することができますか?

はい。
マウスでのクリック、ドラッグ操作のみで間取りを作成でき、ワンボタンで簡単に立体化することができますので、パソコン初心者でも3Dの家のイメージを作成していただけます。

また、家づくりの手順を示す「マイホーム作成ナビ」を搭載していますので、ナビゲーションに沿って操作すれば、間取りプラン作成・建具や家具の配置、インテリア・エクステリアデザインなど、手順に迷うことなくお使いいただけます。

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6ヶ月無料という住宅素材ダウンロードサイト「データセンター」とは、どのようなサービスですか?

40,000点以上の住宅用素材データ(3Dパーツ、テクスチャ、背景画像)を提供しているインターネット上のサービスです。

3DマイホームデザイナーLS4では、データセンターの素材データをソフトウェアの画面から一括検索できます。
またそれらの素材をマウスでドラッグ&ドロップするだけで、作成中の間取り図や立体化された家に取り込むことができます。一度取り込んだ素材は、自動的に保存されます。

3DマイホームデザイナーLS4では、このサービスを新規登録時から6ヶ月間無料でご利用いただけますのでぜひご利用ください。

3Dマイホームデザイナー データセンター

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自分で作った間取り図や立体イメージで工務店の方に相談したい。

家づくりの希望を記入した間取り図や、立体化後のパース図をそれぞれカラープリンタで印刷できるので、口頭では伝えにくいイメージ・ニュアンスを伝えることができます。

また、3DマイホームデザイナーPROを使用している工務店や建築業者となら、データをやりとりしてさらにスムーズな打ち合わせを行うことも可能です。

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高性能のビデオカード(グラフィックスボード)を別途購入する必要がありますか?

グラフィックスボードを変更しなくても支障なく動作します。ただしピクセル・シェーダ3.0対応のビデオカード(グラフィックスボード)であれば、3D画面で編集中に影付きのパース図を見ながら作業することができます。

ピクセル・シェーダ3.0対応チップセット
AMD社 Radeon X1300以降(X1300〜X1950), HD 2000/3000/4000/5000/6000/7000シリーズ
Rx 200/300シリーズ
Intel社 G35/41/43/45, B43, Q43/45, GL40, GS40/45, GM45/47
G965, G6950, GM965, GL960, UL11L, US15L, US15W
Core i3
Core i5 (700シリーズなどGPU非搭載チップを除く)
Core i7 (800シリーズ, 900シリーズなどGPU非搭載チップを除く)
NVIDIA社 GeForce GeForce 6/7/8/9シリーズ
GeForce 200/300/400/500/600/700/800/900/10シリーズ

また、アンチエイリアス対応のビデオカード(グラフィックスボード)であれば、3D画面の画質がさらに向上します。
アンチエイリアスの対応はビデオカード(グラフィックスボード)により異なります。
ビデオカード(グラフィックスボード)のメーカー、パソコンのメーカーにご確認ください。

※GeForce 6150、6200、6500シリーズでは、影付き表示の動作が遅くなるため、影付き表示をオフにして使用することをおすすめします。

動作環境

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操作で分からないことやトラブルがあったときのサポートはありますか?

3DマイホームデザイナーLS4はメール、FAXで無料サポートを受け付けています。操作で分からないことやトラブルなど、お気軽にご相談いただけます。
また、ホームページでもよくあるご質問を掲載しています。

3DマイホームデザイナーLS4 サポート情報

お仕事でご使用の場合など、電話によるユーザーサポートが必要な場合は3DマイホームデザイナーPRO8をご検討ください。

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ライセンス認証しないと使えないのですか?

初回起動時から30日以内にライセンス認証しないと、お使いいただけなくなります。
ライセンス認証についての詳細は、下記ページにてご確認ください。

ライセンス認証(アクティベーション)について

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自分のホームページで3Dマイホームデザイナーを紹介したいのですが…

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