住宅・建築プレゼンテーションソフト3Dデザイナーシリーズ

よくあるご質問

高性能のビデオカード(グラフィックスボード)を別途購入する必要がありますか?

グラフィックスボードを変更しなくても支障なく動作します。
ただしピクセル・シェーダ3.0対応のビデオカード(グラフィックスボード)であれば、3D画面で編集中に影付きのパース図を見ながら作業することができます。

ピクセル・シェーダ3.0対応チップセット
AMD社 Radeon X1300以降(X1300~X1950), HD 2000/3000/4000/5000/6000/7000シリーズ
Rx 200シリーズ
Intel社 35/41/43/45, B43, Q43/45, GL40, GS40/45, GM45/47
G965, G6950, GM965, GL960, UL11L, US15L, US15W
Core i3
Core i5 (700シリーズなどGPU非搭載チップを除く)
Core i7 (800シリーズ, 900シリーズなどGPU非搭載チップを除く)
NVIDIA社 GeForce GeForce 6/7/8/9シリーズ, 200/300/400/500/600/700シリーズ

また、アンチエイリアス対応のビデオカード(グラフィックスボード)であれば、3D画面の画質がさらに向上します。
アンチエイリアスの対応はビデオカード(グラフィックスボード)により異なります。 ビデオカード(グラフィックスボード)のメーカー、パソコンのメーカーにご確認ください。

※GeForce 6150、6200、6500シリーズでは、影付き表示の動作が遅くなるため、影付き表示をオフにして使用することをおすすめします。