MEGASOFT アップデート > 3Dオフィスデザイナー2000
 
ガソフト株式会社では、ユーザーのみなさまへのサービスの一環として、購入された商品から最新版へのアップデートファイルを、インターネットを通じて公開しています。

『UPD103.EXE』ファイルは、3Dオフィスデザイナー2000 Ver.1.00〜Ver.1.02を、Ver.1.03にアップデートするファイルです。 なお、アップデートファイルは製品版のみに適用されますので、体験版にはお使いいただけません。

 
3Dオフィスデザイナー2000 Ver.1.03へのアップデータ
ダウンロード
ファイル名  UPD103.EXE
登録日付 2000-11-9
名称 3Dオフィスデザイナー2000 Ver.1.03へのアップデート
著作権者 メガソフト株式会社
ダウンロード  UPD103.EXE をダウンロード
アップデート方法 ダウンロードしたUPD103.EXEを直接ダブルクリックしてください。

※以下の方法でも行えます。
(1) Windowsの[スタート]ボタンをクリックし、「ファイル名を指定して実行(R)」を選択します。
(2) [名前]欄にダウンロードしたファイル名を入力し、[OK]ボタンをクリックします。 このアップデートファイルで生成される ODesign.exe は 'Ver.1.03'になります。
変更履歴 主に以下の内容を修正および変更しています。
Ver.1.00→1.01
縮尺固定印刷機能を追加。
小物をドラッグ移動して備品の上に乗せたとき、配置高さを再調整するように変更。
一部のプリンタが「通常使うプリンタ」に設定されているとき、印刷・3D表示・建具編集などのタイミングで例外10Hが発生して強制終了する不具合を改善。
一部のイメージスキャナから読み込んだとき、下絵の初期表示サイズが異常に小さく表示されるケースがあるのを修正。
備品、小物パーツを約50点追加。スツール(丸いす)、折りたたみいす、レーザープリンタ、カラーボックス、ファイリングキャビネットなどが追加されています。

Ver.1.01→1.02
[コピー]コマンドでクリップボードに貼り付けた平面図(Windowsビットマップ)を、ペイント系のソフトウェアに貼り付けることができない不具合を修正。

Ver.1.02→1.03
一部のプリンタが「通常使うプリンタ」に設定されているとき、印刷・3D表示・建具編集などのタイミングで例外10Hが発生して強制終了する不具合を修正(Ver.1.01での修正が不十分であったため、再度修正しています)。
距離測定・面積測定時に、2点め以降の指定時にアプリケーションをクローズボックスなどで終了させようとすると、強制終了が発生する不具合を修正。
多角形の頂点を移動中に右クリックすると、描画異常が発生する不具合を修正。
建具を「手前開き/奥開き反転」したあと、建具を選択できない不具合を修正。
壁を「1枚ずつ入力」したとき、2点目をオフセット指定できるように変更(キーボードの+キーを使用)。
同一の建具を複数箇所に設置し、適宜左右反転などを行った場合、3D表示すると左右反転の結果が異常になる不具合を修正。
上位版(3DオフィスデザイナーPRO)のファイルを読み込むと強制終了する不具合を修正。
ご注意 今回のアップデートファイルから生成されたプログラムなどに関するサポートは、通常製品と同様にメガソフト株式会社のユーザサポート係で行います。 また、今回公開するファイルの著作権はメガソフト株式会社が所有しております。一切の内容の改変等は認められませんのでご注意ください。
なお、今回公開されたすべてのファイルは管理の都合上他のネットワーク、雑誌等への転載を禁止いたします。ただし、正規ユーザー間での公開ファイルの受渡しはこれを規制いたしません。