この製品は販売を終了しました。最新版「3Dマイホームデザイナー」をご検討ください。 3Dマイホームデザイナー シリーズ紹介ページはこちら
「3DマイホームデザイナーPRO5」には、ユーザーのみなさまから寄せられた新機能が数多く追加されました。 主なバージョンアップポイントは、下記のとおりです。
作成途中画面の高画質化を実現。パソコンの画面を見ながら施主とのイメージ共有を図る際にも、リアルなイメージで比較検討を行うことができます。 レンダリングを省いてもきれいな画質で印刷できますので、時間短縮を要する施主への提案にも便利です。
ホワイトモデル機能を使うと、外装材、壁紙などテクスチャや色のイメージに左右されない「ホワイトモデル表示」モードで、建物形状の確認ができます。
断面表示機能を使うと、完成した住宅パースを好きな位置でカットして断面を見せることができます。
今までは形状作成ツールで作成していた外壁の2分割や幕板を、間取り図から立体化するときに自動生成できるようにしました。
テクスチャを貼った後で、貼り付けの起点を調整できます。タイル、レンガなどの目地合わせに役立ちます。
今までの検索は、パソコンにインストールされるパーツだけが対象でしたが、住宅素材ダウンロードサイト「マイホームデザイナー データセンター」にある素材も一括で検索できるようになりました。 ホームページを開いて、ログインする手間がなくなりました。
収録されている家具、設備機器、建材(パーツ、テクスチャ)のメーカー名や型番、商品の特徴や写真などを詳細画面で確認できるようになりました。 パレットのサムネールをクリックするだけで、360度回転してパーツを確認したり、商品写真を拡大してみたりなど、家具を配置した際のイメージを膨らませることができます。
建材、設備、家具、家電、ファブリックなど、実在商品の素材データを多数ご用意しています。
「おとな」「こども」「車イス」などの目線で、家の周囲や部屋の中を歩いてみることができます。ドアの開き勝手や、家具を置いたときのスペースなど、図面ではイメージしにくいところも一目瞭然!
また、間取り図上に軌跡をマウスで描くだけで、簡単にウォークスルーできるようになりました。
360度の画像を背景に設定できます。 視点を変えると背景も変わるので、自然なウォークスルービデオが作成できます。対面プレゼンテーション時にも自然な表現が可能です。
テクスチャに映り込み、透明の効果を簡単に設定できるようになりました。 鏡面仕上げの大理石の床面などを美しく再現できます。
テクスチャ設定画面
映り込みを設定したパース図
3D画面で事前に登録しておいた視点から、高画質出力するものを選択できます。 1つずつ高画質出力する手間が省け、必要な視点の高画質出力をまとめて実行できます。
照明の自動一括配置が可能です。
建具の自動一括配置が可能です。
壁材、床材、天井材を部屋単位で一括して設定することができるようになりました。 壁一枚一枚に貼り付ける手間を省けます。
光源が照明パーツ内に埋め込まれるようになったため、照明パーツと光源の位置設定を別々に行う必要がなくなりました。照明パーツを移動すれば光源も移動します。
間取り画面や3D画面で配置した建材や家具の写真を簡単に挿入できるので、説得力のあるプレゼンボードが作成できます。
ライセンス認証(アクティベーション)とは、不正コピーを防止する技術で、正規に使用許可されたソフトウェアであることを確認するためのものです。
ライセンス認証を行うことで、正規に使用されていることを証明することができます。
※パソコン1台につき、1ライセンス必要です。 ※お使いいただくには、ライセンス認証を行っていただく必要があります。
ライセンス認証(アクティベーション)について