頂点を水下にする
手動屋根の作図のルールは、『屋根面の軒先(たとえば片流れだと水下となる辺)の
![]() 1.たとえば左図の例の場合、「水下となる辺」から屋根面を作図すると、屋根面の流れも斜めになります。
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![]() 2.南向きにまっすぐの流れにするためには、便宜上、頂点がごく短い辺となるようにします。
![]() 3.50mm程度間隔のガイド線を設け、こちらを「水下となる辺」として屋根面を作図します。
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