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MIFES for Linux

製品紹介

生産性を高める多彩な機能
便利なファイル比較
スプリット表示中の2つのファイルに対して、現在のカーソル位置からファイルの最後尾方向に向かってファイル内容を比較します。違いが見つかった場合、その位置にカーソルがジャンプし、ビープ音で知らせます。
文字コードを変換するプリポストプロセッサ
ファイルの読み込み/書き込み時に文字コード変換を行うプリ/ポストプロセッサ機能を装備。Shift-JIS、Unicode、Unicode Big endian、EUC、JISコード、UTF-8、Macintoshの文字コードの変換が可能です。

通常は自動判別にしてオープンし、文字コードを意識せずに編集できます。

キーワードの明示機能を装備
htmlの表示 ファイルの拡張子ごとに設定されたキーワードやコメントを色を変えて表示します。C言語、HTML、JavaScript、Perl、PHP、Java、VBScript、SQL、Rubyなどのキーワードを標準で用意しました。

なお、このキーワードの書式は「MIFES for Windows Ver.6.0」と同じで、すでに設定しているものは「miw.ini」からそのまま「mi.config」にコピーすれば定義できます。

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バックアップファイルの設定が可能
バックアップのファイル名を、拡張子を変更するか、元のファイル名に.bakを追加するか選択可能です。
(例:A.TXTを A.BAKかA.TXT.BAKとするか)

履歴は最大9世代前まで残せ、バックアップファイル自体を作成しない設定も可能です。

参照専用モードでファイルオープン
「ファイルを編集自体ができない」、「編集はできるが保存できない」のどちらかの設定で、参照専用として開くことができます。変更すべきでないデータをうっかり更新してしまうことを防ぎます。
実行も可能なキー操作一覧表示
キー操作一覧 現在のカスタマイズファイルでのキーへの機能の割り当てを一覧で見ることができ、さらにカーソルで選択してそのままその機能を実行することができます。
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オートインデント機能
Enterキーで改行する際に、次の行頭の開始がその上の行と同じになるように自動的に段下げします。
フリーカーソル機能
画面上のどの位置にも自由にカーソル移動できるフリーカーソルモードを用意しました。
 

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