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MIFES for Linux

製品紹介

スピーディなファイルオープン
多機能で探しやすいファイル選択画面 ファイル内容をすばやく確認できるプレビュー機能
最大20ファイルを一度に指定してオープンすることができます。名前/拡張子/更新日時/エントリー/サイズによるソート、1列/4列表示の切り替えや、よく使用するワイルドカードやディレクトリ名の登録もできます。

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カーソルを目的のファイルに合わせ、スペースキーを押すことにより、ファイルの内容の先頭部分を表示。さらに約4Kバイト分までをスクロールして見ることができます。

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ファイル検索機能を搭載
ファイルの場所や名前がわからない場合に便利なファイル検索機能を用意。

ワイルドカードも使え、異なるディレクトリに複数の同名ファイルがある場合にも一覧表示からの選択が可能です。

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ファイル名を補完するように検索
タブキーを押せば、入力枠に入力されている文字列で始まるファイルに自動的にカーソルを移動していきます。
ファイル名を途中まで入力して、すばやく目的のファイルに到達できます。
編集ファイル名の履歴を表示
開いたファイルの履歴を記録して表示する機能を搭載しました。この表示から起動し、速やかに編集作業を再開することができます。
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最終編集位置に自動ジャンプ
履歴に残っているファイルであれば、ファイルを開いた直後に最後の編集位置に自動的にジャンプします。
便利な起動オプションを用意
起動時のコマンドラインでファイルを最大20まで指定でき、ワイルドカードやディレクトリ名を入力すれば、それを引き継いでファイル選択画面が起動します。

起動時のオプションとしては、行番号ジャンプ(+)、カスタマイズファイル指定(-c)、ワークディレクトリ指定(-w)、ファイル履歴起動(-)、プリプロセッサ設定(-p)、参照専用オープン(-r) などを設けました。

 

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