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MIFES for Linux

ベストセラーエディタの機能を使いやすさを継承
待望のスタンダードテキストエディタ登場
Linuxでは古くからのviやEmacs系のエディタがありますが、DOSやWindowsに慣れたユーザーは戸惑う面が多くあります。

MIFESは1985年の登場からDOSやWindows上でのテキスト処理を支えてきた、日本で最も長い歴史と利用実績を誇るテキストエディタで、さまざまなテキスト処理作業の効率アップに役立てることができます。

最大100ファイル、合計200MBまで編集可能なマルチファイル・スクリーンエディタ
複数のファイルを一度に選択して開くことができ、同時に最大100ファイルまで編集可能です。

画面を水平または垂直に分割(スプリット)して2つのファイルを同時に表示できます。

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DOS版MIFESの画面や操作性を継承
使いやすさと高機能で圧倒的な実績を誇るDOS版MIFESの画面や操作性をできるだけ採用。

テキストエディタの基本作業は、ファイル選択、ファンクションメニュー、カット&ペースト、ファイル表示切り替えなどで行うもので、DOS版MIFESを使用したことのあるユーザーならば迷わず使用できます。

Windows版MIFESの最新機能を装備
キーワードの明示、変更行の明示、対応する括弧の明示、文字コードの自動変換、何回でも戻れるUNDO/REDO、多重バックアップ、オープン時の最終編集位置へのジャンプ、スクロールマージン、ファイル名の履歴など、最新のWindows版MIFESの機能を豊富に装備しています。
ユーザーの声に応えた機能と安定性
開発にあたり長期間にわたるベータ版公開をおこない、ユーザーニーズを反映し、広範囲なフィールドテストで高い安定性を実現しました。
ベータ版を使用したユーザー様の声
 

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