ガイド線を利用する屋根面を作成するとき、グリッド線の吸着ポイントが頂点になるとは限りません。
![]() 1.新規の間取り画面を開くとガイド線が縦に2本、横に2本表示されています。
![]() 2.ルーラーのガイド線の「マーカー」(ホームベース型のもの)をドラッグすると移動できます。 ![]()
![]() 3.ルーラーをクリックするとガイド線を追加できます。
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![]() 4.マーカーをクリックすると、[移動・コピー]や[削除]、[すべて削除]を選択できます。
![]() 5.たとえば壁芯に沿わせてガイド線を設けておき、軒の出の位置に数値指定してコピーできます。
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![]() 左図は、マーカーをクリックして[移動・コピー]を選択し、上側に「350mm」コピーした例です。
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![]() このように屋根面の作図、編集の前に左図の例のようにガイド線を設けておくと、ガイド線の交点に吸着して、正確に作図しやすくなります。 |
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