平面図

「柱」を自動描画

部屋の頂点とモジュールから柱(通し柱、管柱、間柱)を自動描画。

「耐力壁」を明示

間取りで入力した壁強度を反映して記号を配置します。

「壁線」の詳細設定

外壁・内壁、さらにそれぞれに化粧厚を表現可能です。

「アンダーカット」を自動描画

換気設備として室内の扉にはアンダーカット記号を自動配置。

「防火・換気記号」も自動配置

部屋の特性に応じて、防火や換気の記号が自動配置されます。

「断面位置」の明示

断面図で指定した断面位置が平面図に自動的に反映されます。

「凡例・表」の自動配置

一般的な凡例を配置、内容をユーザーが書き換えて使えます。

「サイズや建具枠」も表示

ユーザー設定に応じて、建具サイズから計算したり、窓枠を表現することもできます。