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3Dプレイスについて

Windowsで3Dプレイスビューアーを使用

Windowsに対応

3DプレイスビューアがWindowsでも利用できるようになりました。

スマートフォンやタブレットだけでなく、Windowsパソコンでも、3Dマイホームデザイナーなどで作成した住宅・店舗・オフィスなどの3Dデータを閲覧できます。

▼Windows版3Dプレイスビューアのダウンロード

Windows

3Dパースだから360°自由自在に見せる

画面タッチの簡単操作で、3Dデータを自由自在に拡大/縮小/回転/移動!

あらかじめ登録しておいた場所をワンタッチで表示したり、移動操作で家の中に入って、部屋の隅々を確認できます。

3Dプレイスビューアでの表示例


間取り図と立体パースを並べて表示

間取り図を見ながら3Dデータを確認

プランには欠かせない住宅の間取り図を見せられます。

間取り図と3Dデータを並べて見せたり、間取り図をタッチして対象の部屋を3D表示したりできるため、顧客にプランが伝わりやすくなります。

※3DマイホームデザイナーPRO9/PRO8/PRO7、3DインテリアデザイナーNeo3/Neo2 /インテリアデザイナーNeo、3D住宅リフォームデザイナー2/3D住宅リフォームデザイナーで、 有料サービスのみ対応。


関連資料を添付

PDFやExcelなどの資料や、パース画像を添付することができます。

見積もりや参考資料などの関連情報をまとめて提示することができるので、別途メールなどで送る手間がありません。

※有料サービス標準利用のみ対応。

見積もり表とパースを添付


コメント機能で意見交換

3Dデータの好きな位置に、コメントや返信コメントを付けられます。

「この部屋のこの面の壁だけは土壁にしてほしい。」など、 コメントのやり取りを行うことで、遠方の顧客との意見交換がスムーズに行えます。


床についてのコメント記載

昼、夕、夜の照明効果をチェック

昼夕夜や照明効果も表現

光源情報付きの3Dデータを表示できるため、昼、夕、夜の状態や、照明効果を確認できます。

※3DマイホームデザイナーPRO9/PRO8/PRO7、3DインテリアデザイナーNeo3/Neo2 /インテリアデザイナーNeo、3D住宅リフォームデザイナー2/3D住宅リフォームデザイナー、 3Dマイホームデザイナー12/LS4で対応。


外壁を消してオープンに

模型やパースと異なり、外壁を非表示にできるため、洗面室・浴室などの狭い空間を外から広々チェックできます。

また各部屋のつながりを外から確認できます。

※3DマイホームデザイナーPRO9/PRO8/PRO7、3DインテリアデザイナーNeo3/Neo2 /インテリアデザイナーNeo、3D住宅リフォームデザイナー2/3D住宅リフォームデザイナー、 3Dマイホームデザイナー12/LS4で対応。

外壁を非表示にしてチェック


「見せ方」や「期間」などは用途に応じて

3Dデータの見せ方は2つ。データを一般公開したい場合は「オープンエリア」。特定の方にだけ見せたい場合は「クローズドエリア」を使って見せます。
例えばオープンエリアは不特定多数の方用の住宅カタログやモデルルームに、クローズドエリアは特定の顧客用との調整に使います。
3Dプレイス上に登録しておけるデータ数は50個/100個/200個の3種類。用途にあわせて選べます。


昼夕夜や照明効果も表現

新機能

以下の機能は「有料サービスセキュリティプラン」を契約された場合に利用できます。
多人数での利用時には利用方法の徹底が難しくなります。
例えば、特定顧客向けのデータを誤って一般公開してしまったり、不要データを放置して資源を無駄にしてしまったりすることが起こりがちです。

昼、夕、夜の照明効果をチェック

情報漏洩対策

・誤ってデータを一般公開しないように、オープンエリアを利用できないように制限します。
・情報漏洩の危険性を減らすために、添付ファイル登録ができないようにします。


昼、夕、夜の照明効果をチェック

不要データの自動削除

・3Dプレイスに登録したデータが90日経過後に自動削除されるため、不要なデータの管理に手間を取られなくなります。


昼、夕、夜の照明効果をチェック

データの無制限登録

・登録件数制限を気にしなくても済むため、多人数/多店舗/多案件などで、多数のデータを扱いたい場合にも利用できます。


データの登録/管理を行うための「3Dプレイスマネージャー」はVer.2.20以上への更新が必要。
活用事例有料サービスのご案内



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