動作環境・入出力形式

Operating environment


動作環境

対応OS 日本語オペレーティングシステム Windows 10/8.1/8/7/Vista/XP
※Windows XPは、Service Pack3以上が必要。
※Windows Vista は、Service Pack2 以上が必要。
※64bitOS上では、32bitアプリケーションとして動作。
※Windows 10/8.1/8上ではデスクトップアプリとして動作。
CPU 1GHz以上
ハードディスク 3GB以上の空き容量が必要
メモリ Windows 10(対応予定)/8.1/8/7/Vista/XP
いずれの場合も各OSが推奨する容量以上
ディスプレイ 画面解像度 1280x768 65,536色(HighColor16bit)以上
ビデオカード OpenGL4モードでの動作にはOpenGL4.2対応のGPUが必要。
DirectXモードでの動作には32MB以上のビデオメモリが必要。
(OpenGL1モード使用時には特に制限なし)
※フォンシェーディング、アンチエイリアスは、DirectX9cのGPUが必要。
※アンビエントオクルージョンはOpenGL4、DirectX11対応のGPUが必要。
※PixelShader3.0対応ビデオカードを使用する場合、作成中の3D画面でも影付きで綺麗な表示が可能。
※アンチエイリアス対応ビデオカードを使用する場合、3D画面でエッジのギザギザが目立たない表示が可能。
※フォンシェーディング、アンチエイリアスはDirectX9cのGPUが必要。
※アンビエントオクルージョン、自動バンプマップは、OpenGL4、DirectX11対応のGPUが必要。
周辺機器 パッケージ版はセットアップ時にDVD-ROMドライブが必要
マウス必須
Optimageを使用する際は、インターネット環境が必要。

入出力形式

3Dデータ入力 DXF(3DFACE/3Dメッシュ/3Dポリライン/INSERT), CWS ※2 , SKP ※3 , M3D ※1
3Dデータ出力 DXF,M3D, VRML ※4
3Dパース出力 BMP , JPEG , PNG
テクスチャ画像入力 BMP , GIF , JPEG , MTB ※1
背景画像入力 BMP , GIF , JPEG

※1 M3D , MTB・・・3D工事イラストワークス専用ファイル形式
※2 CWS・・・スクリプトファイル
※3 SKP・・・SketchUp™ファイル
※4 VRML・・・3Dプリンタ用のデータとしてそのまま活用することはできません (stl形式にも非対応)