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LiquidLogic


FAQ

更新日:2021年5月19日


ファイルAppから他のアプリのファイルを編集したい

iOSアプリ「ファイル」(ファイル App)のブラウズに対応しているアプリは、LiquidLogicでその中のファイルをオープンして編集できる場合が多いです。


ファイル

「ファイル」をタップして起動します。


ブラウズ

「ブラウズ」欄あるいはサイドバーの上部にある[・・・]ボタン→「編集」をタップして編集画面で、目的のアプリをオンにします。
インストールしていても目的のアプリがここに表示されない場合はこの方法に対応していないと思われます。


ブラウズ

LiquidLogicで「ファイラー」を起動、または「Open」を実行します。
トップ画面の「ファイル...」をタップして、ファイル Appを呼び出してブラウズでそのアプリを選択してその中のファイルをタップでオープンして編集できます。


※iOSのバージョンやデバイスにより一部画面や表現が違う場合があります。

【ご注意】
ファイル Appや「共有」を通してファイルをオープンした場合はアプリ側はファイルが実際にどこにあるかの情報が把握できません。それによりHTMLファイルでパス指定がある場合はうまく摘要されずHTMLプレビューでの表示がおかしくなる場合があります。

以下はLiquidLogicのファイラーのアカウントに追加でき、ファイル Appや専用ソフトを使わずにファイルをオープンして編集できます。
ファイルの情報が把握できHTMLプレビューも問題なく、grepの検索対象への指定、FTPのローカル側への指定、ファイルのコピーなどの操作も可能です。ぜひそちらをご利用ください。

対応:Dropbox、Google Drive、OneDrive、SMB、FTP/SFTP


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