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高画質3Dデータ機能の仕様

更新日:2020年8月25日

■高画質3Dデータ機能の仕様
  • データ登録ソフト「イエクラウドマネージャー Ver.1.2.0.0」以降で登録した、M3DA/M3Dデータが高画質3Dデータになります。
  • 高画質3Dデータを表示できる機器は、iPhone 6s以降、iPhone SE、iPad 第5世代以降、iPad Proです(A9以降のCPUを搭載した機器)。※それ以外の機器で表示すると、”ご利用の端末では高画質データの表示はできません”というメッセージが表示されます。
  • スマートフォン/タブレットで表示/操作できるよう下記の仕様で自動調整されます。
    • 照明の点灯/消灯、点光源の位置、スポットライトの位置、向き、スポット幅は、元データの状態を反映します。
    • 照明が点灯設定の場合、影の有り/無しは自動制御されます。詳細はこちらをご覧ください。
    • 全体光源(太陽光源、補助光源、補助光源2)は元データを反映さず、独自設定に変わります※ユーザー操作で追加した光源は反映されます。
    • 光シール、影シール、発光色は無効になります。
    • ”ダウンライト”という名称の光源は無視されます。
    • 3Dデータの表面のみ表示されます。※法線の向きが正しく設定されていない箇所は表示されません。

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