メガソフト トップ製品情報パソコンFAXソフト STARFAXシリーズ > STARFAX 15専用カスタマイズオプション「STARFAX 15 OCXライセンス」
この製品は販売終了いたしました。最新版「STARFAX 16 OCX」をご検討ください。

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標準価格:32,400円(30,000円)
Windows 8.1 / 8 / 7 / VISTA / XP 対応

STARFAX 15OCX

STARFAX 15 OCXライセンスとは

STARFAX 15 OCXライセンスは、自作プログラムからSTARFAX 15の機能(FAX送受信機能と送受信原稿の管理機能)を利用するためのActiveXコンポーネントです。

VBやVC++をはじめ、ActiveX(OCX)を利用できる言語であれば、どのような言語でも使用できます。
特にFAX送信業務の自動化を行う場合、たとえば自作プログラムで出力している帳票や図面を、いったん印刷することなく直接FAX送信するような場合に便利にお使いいただけます。

■STARFAX 15 OCXライセンスで提供されるモジュール

  • OCXサンプルプログラム
    FAX送信、原稿ファイル加工、通信記録の参照などOCXコントロールを利用できる環境で実行できます(サンプルプログラムはVisual Basic 2005、Visual Basic 6.0日本語版 SP6で作成)。
  • リファレンスガイド
    プログラム時のリファレンスとして活用
  • 開発の手引き
  • STARFAX OCXサポート 1インシデント付き

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ご利用方法・動作環境/開発環境

STARFAX 15がすでにインストールされている環境に「STARFAX 15 OCXライセンス セットアッププログラム」をダウンロード後、実行することでお使いいただけます。
ご利用方法の詳細はこちら

STARFAX構成図(3クライアント)OCXライセンスの数え方

OCXを稼働させるクライアントの台数分、STARFAX 15 OCXライセンスが必要です。

動作環境 STARFAX 15の動作環境に準じます。
開発環境

OCXコントロールを利用できる環境。

  • ※サンプルプログラムはVisual Basic 2005、Visual Basic 6.0日本語版 SP6で作成されています。

  • ※OCXを稼働させるパソコンの台数分、「STARFAX 15 OCXライセンス」は必要になります。
  • ※「STARFAX 14 OCX」「STARFAX13 OCX」「STARFAX2005 OCX」を利用して作成されたユーザープログラムは、「STARFAX 15 OCX」でもご利用いただけます。
    なお、STARFAX2004以前のOCXを利用して作成されたユーザープログラムについては修正した方がよい場合がございます。詳しくはSTARFAX 15 OCX体験版のヘルプをご確認ください。

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サポートについて

製品名 標準価格(本体価格)
STARFAX OCXサポート 1インシデント 10,800円(10,000円)
  • インシデントとは
    インシデントとは「質問」のことをいいます。「1インシデントサポート」ライセンスをお持ちの場合、1つの質問が解決するまで、回数や時間に関係なくサポートサービスをご利用いただけます。1回のお問い合わせで2つの質問がある場合は、「1インシデントサポート」ライセンスが2つ必要です。

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