仕事がはかどるFAXソフト STARFAX2005

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製品を最新のバージョンに更新するためのアップデートファイルを公開しています。
※更新操作が簡単な「オンラインアップデート」をおすすめします。

STARFAX2005 Ver.6.05 アップデートファイル [2007/6/7]

お使いのSTARFAXを最新・最良の状態へ更新します。

対象 STARFAX2005をVer.6.05に更新します。
更新方法
1. sf60xto605_pro.exe(15.1MB/ 12,885,800バイト) をダウンロードします。
ダウンロードする
※[保存]または[対象をファイルに保存]を選択してダウンロードを開始します
(ダウンロードした場所は忘れないようにメモしておいてください)。
2. STARFAX関連のプログラムやウイルスチェッカーを終了しておきます。
3. 手順1でダウンロードしたファイルをダブルクリックして実行します。
その他 最新のアップデートファイルを導入すると、以前の修正も適用されます。

【Ver.6.04 から Ver.6.05への変更点】 2007/6/7

  • Windows Vistaでも動作するようにしましたが、次の制限事項があります。
  • メール転送機能が、BIGLOBE ケータイウェブリ対応になりました。
  • 次のEPSONスキャナ使用時に、ワード送付状が選択できなくなる問題に対応しました。
    [PM-A700] [PM-A750] [PM-A850] [PM-A870] [PM-A890] [PM-A900] [PM-A950] [PX-A550] [PX-A650]
  • 次のEPSONスキャナのTwain拡張仕様に対応し、「ADF(自動給紙装置)での取り込みができなくなる」問題や「送付状にメモを記入できなくなる」問題を解決しました
    [ES-2000] [ES-2200] [ES-6000] [ES-6000H] [ES-8000] [ES-8500]  [ES-9000H]
  • 相手先FAXが反応するまで待つ時間を60秒から120秒に変更しました。
    ただし、この機能を利用するには、待ち時間を延長できるFAXモデム(例えばME5614U2やDFML-560EM)が必要です。
  • 「OMRON ME5614C2」使用時に、モデムテストが失敗する不具合を修正しました。
  • データバックアップツールでバックアップを行うと、送信結果の送付状関連付けファイル(SFS、SFU)が壊れてしまうことのある不具合を修正しました。
  • Ver.6.04で発生した、ドメイン環境でオンラインアップデート機能が実行できない不具合を修正しました。

【Ver.6.03 から Ver.6.04への変更点】 2005/12/26

  • スキャナからの原稿連続取り込み(ADF)機能を搭載しました。
  • メール転送機能にSMTP認証(SMTP-AUTH、APOP)方式も搭載しました。
  • FAX通信エラーが発生したときに対処方法を表示する「サポートナビ」機能を搭載しました。
  • ドラッグ&ドロップやファイル選択でFAX原稿が選択できない(Printto設定がないか異常が発生している)ときに、原稿のセット方法がわかるように対処方法を表示するようにしました。
  • FAXモデム自動設定情報を追加しました。([Brother MFC-9800J][Brother MFC-5200J] [Brother MFC-8820J][Brother MFC-8210J][Brother MFC-3820JN][Brother MFC-8820JN][Brother MFC-9800J USB][Brother MFC-5200J USB][Brother MFC-8820J USB][Brother MFC-8210J USB][Brother MFC-3820JN USB][Brother MFC-8820JN USB][au W21T][au W21CA Modem][au W22H Modem][au W21SA][au W22SA][au W31SA][au W21S][au W21K][au W31H Modem][au W31K][au W31K2][au W31S][au W32K][au W31T][au W31CA Modem][au W32SA][au W32S][au W32H Modem][SUNTAC U-Cable P3][OMRON ME2896KTI PDC])
  • 転送・印刷機能で送信するPDFファイルを、au携帯電話のPCドキュメントビューアで表示できるように仕様変更しました。ただし、この対応は暫定的なもので、すべてのPDFファイルが表示できるわけではありません。au社の調査結果を得たあと、最終的な対策を行う予定です。
  • 環境設定内にある「モデムテスト」の精度を高めるため、モデムテストの仕様をステーション起動時のチェックと同じ仕様に変更しました。
  • マニュアルPDFを開くことができないパソコン環境を減らすために、PDFファイルを開く仕様を変更しました。
  • ビューアのサムネイルをクリックすると、スクロールモードと選択モードが切り替わる仕様を、切り替えない仕様に変更にしました。
  • エクセル・CSVデータの電話帳取り込み機能で、取り込みエラーが20件続くと処理を中止していた仕様を、最後まで続行するように変更しました。この変更により正常データはすべて取り込まれるようになります。
  • FAXデータをAdobe Acrobatに出力すると、白紙PDFが出力されてしまうAdobe Acrobat固有の問題に対応しました。
  • 「MEGASOFT STARFAX 288」モデムのFAXモデム自動設定情報を変更しました([ポート速度を38400bpsにする]にチェックが入っていると、FAXの送受信が行えなくなります)。
  • STARFAXが停止してしまう可能性を減らすために、WindowsのCOMポート状況が変わっても「ポート情報が更新されました。・・・」という警告メッセージを表示しないようにしました。
  • ヘルプにキーワードをつけました。
  • メール転送機能使用時に、SMTPサーバーから複数行の応答が変えると、メール転送機能が停止してしまう問題に対応しました。
  • ビューアで表示したFAXデータを、PDF形式やTIFF形式で保存する際に、詳細設定値通りに保存されない問題を修正しました。
  • 短縮パネルの通信経路にメールアドレスを入力したとき、「標準の通信経路」に戻ってしまう問題を修正しました。
  • ワード送付状で時刻指定送信ができない問題を修正しました。
  • 【STARFAX2005 OCX】ヘルプに制限文字数情報を追加しました。
  • 【STARFAX2005 OCX】ヘルプに参照しているサンプルプログラム情報を追加しました。
  • 【STARFAX2005 OCX】ヘルプの誤字を修正しました。

【Ver.6.02 から Ver.6.03への変更点】 2005/8/30

  • MR送信を行った後にMMR送信を行うと、1ページ目を正常に送信できない不具合を改修しました。
  • 二重起動を厳密に防止するようにしました。
  • 【STARFAX2005 OCX】OCXプログラムをセットアップすると、OCXからSTARFAXを操作できるようにしました。

【Ver.6.01 から Ver.6.02への変更点】 2005/6/16

  • 電話帳の検索を行ったあと、検索欄の下に操作ガイドを表示するように変更しました。 
  • 電話帳検索時に、市外局番と市内局番を続けて入力すると検索できない不具合を修正しました。 
  • 通信結果を印刷すると、タイトルバーに表示されているファイル名が空になってしまう不具合を修正しました。これによってAcrobat7に2度続けて出力したときに強制終了することがなくなりました。 
  • 電話帳を複数選択する方法のガイドをリスト表示部分の上に書くように変更しました。 
  • 通信記録の並び順を、ダイアログで指定した並び順で固定するか、新しいものが上になるように起動時にリセットするか、設定できるように変更しました。 
  • メモ欄に長い文章(256文字以上)を入れると正しく差し込めなかったり、強制終了したりする不具合を修正しました。 
  • 差出人の電話番号とFAX番号の市外局番が異なる場合に、「差出人データの変更」を行うと市外局番が書き変わってしまう不具合を修正しました。 
  • マネージャと転送・印刷を同時に起動していると、双方の動作が停止、ないしは極端に遅くなることがあったのを修正しました。 
  • 原稿の圧縮方式をノーマルMRとして送信した時に、相手先で画像が乱れる可能性がある不具合を改修しました。 
  • MMR受信に対応しました。 
  • 設定メニューに 「パソコン起動時に実行する」 を追加しました。 
  • 印刷後、ステーションが画面の一番上にあがってこないことがある不具合を改修しました。 
  • ブラザーデジタル複合機用の設定を自動で行うようにしました。(Class2設定)
    次の機種が対象です。
    [Brother MFC-9800J][Brother MFC-5200J]
    [Brother MFC-8820J][Brother MFC-8210J]
    [Brother MFC-3820JN][Brother MFC-8820JN]
    [Brother MFC-9800J USB][Brother MFC-5200J USB]
    [Brother MFC-8820J USB][Brother MFC-8210J USB]
    [Brother MFC-3820JN USB][Brother MFC-8820JN USB]
  • auの携帯電話[au W21T]に対応しました。(仮想ポート系1(cdmaOne)設定) 
  • 自動メール転送で、ホスト名 に "@" が含まれる環境において送信が失敗してしまう不具合を改修しました。 
  • エラーメッセージにセキュリティソフトに関連する記述を追加しました。 
  • 送付状エディタの「名前を付けて保存」で、そのまま保存したらカラー送付状になる不具合を改修しました。 
  • Windows98系のOSで、送付状選択画面の表示がおかしくなる不具合を改修しました。

【Ver.6.00 から Ver.6.01への変更点】 2005/4/13

  • STARFAXステーションで短縮番号を「電話帳からインポート」したときに国際電話番号や国情報を読み込まない不具合を修正しました。
  • STARFAXマネージャで電話帳登録を行った直後に、STARFAXマネージャを一度も閉じない状態でSTARFAXステーションで短縮番号を「電話帳からインポート」しようとすると、先ほど登録したFAX番号が現れない不具合を修正しました。
  • STARFAXステーションの[設定]−[送信設定]で国際アクセス番号を変更した直後に、STARFAXマネージャで海外のFAX番号を選んで送信しようとしても国際アクセス番号が以前のままになっている不具合を修正しました。
  • Windows98/Meを使用している場合、STARFAXステーションの[送付状内容の記入]画面で送付状のプレビューが表示されないことがあったのを修正しました。
  • STARFAXマネージャで電話帳登録を行うとき、内線番号を1-234のように途中にハイフンをつけて2つに区切って入力すると、ハイフンより前が消えてしまう不具合を修正しました。
  • STARFAXマネージャで通信結果を選択し、プロパティを開いてファイル名を変更すると、他の通信結果のファイル名が変わってしまう不具合を修正しました。
  • STARFAXマネージャで電話帳を新規作成した直後に、電話帳に名前をつけて保存するようにしました。
  • 送付状エディタで拡張子がSFCのファイル(STARFAX2004以前と互換性のある送付状ファイル)を開いて上書き保存すると、拡張子はSFCのままで内容はSTARFAX2005形式の送付状ファイルができてしまっていましたが、これを修正し、拡張子SFCのファイルを開いたときには必ず[名前をつけて保存]ダイアログを開くようにしました。これによって送付状エディタでの保存時には必ず拡張子がSFOのファイル(STARFAX2005形式の送付状ファイル)ができるようになりました。
  • ワード送付状を[毎回この送付状を添付する]設定にしている場合、アプリケーションから[MEGASOFT STARFAX]に印刷を行うと、その後ワード送付状関連の操作ができなくなる不具合を修正しました。
  • 制限ユーザーで使用している場合にはオンラインアップデートを起動できないようにしました。
  • FAXをTIFF形式でメール転送するとき、モノクロの場合はPackbits圧縮ではなくClass F圧縮を行うようにしました。これによってメールの容量が小さくなり、携帯電話などで見やすくなります。
  • ページFAX機能で外線発信できない不具合を修正しました。
  • コンピュータ名に"@"が含まれているコンピュータにメール転送できない不具合を修正しました。
  • ヘルプに[IP電話設定]の解説を追加しました。

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