簡単!便利!個人向けパソコンFAXソフト STARFAX 14 Lite

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製品を最新のバージョンに更新するためのアップデートファイルを公開しています。
※更新操作が簡単な「オンラインアップデート」をおすすめします。

STARFAX 14 Lite Ver.14.07 アップデートファイル [2014/9/11]

お使いのSTARFAXを最新・最良の状態へ更新します。

対象 STARFAX 14 LiteをVer.14.07にアップデートします。
更新方法
1. sf14lup07.exe(5.00MB/5,252,912バイト)をダウンロードします。

ダウンロードする

※[ダウンロードする]をクリックして[保存]を選びます。
(ダウンロードした場所を忘れないようにメモしておきます)
2. STARFAX関連のプログラムを終了します。
3. 手順1でダウンロードしたファイルを、ダブルクリックして実行します。
その他 最新のアップデートファイルを導入すると、以前の修正も適用されます。

【Ver.14.07への変更点】 2014年9月11日

  • 「データバックアップツール」の復元機能を強化しました。詳しくはこちらをご覧ください。
    「STARFAX2005」「STARFAXパーソナル」のバックアップデータからも復元できます。
  • 符号化が「JPEG」圧縮された送受信原稿を、[STARFAXビューア]で文字を入力しても、原稿セット時に反映されていない問題を改修しました。
  • 電話帳のインポート時に、取得項目の最終文字が2バイトコードの1バイト目の場合にデータが壊れる問題を改修しました。

【Ver.14.05への変更点】 2013年8月6日

  • FAX通信のロジックを一部改修しました。

【Ver.14.04への変更点】 2013年6月19日

  • [STARFAXステーション]の送受信プレビューに横線が表示される問題を軽減しました。
  • [STARFAXステーション]で、受信時のバルーン表示が一番上に表示される問題を改修しました。

【Ver.14.03への変更点】 2013年5月13日

  • 「Ver.14.02」にアップデート後、一部のスーパーG3モデム環境で接続できなくなった問題を改修しました。

【Ver.14.02への変更点】 2013年5月8日

  • FAX通信のロジックを一部改修しました。
  • 有効なCOMポートが25個以上見つかると、 アクセス違反が発生する不具合を改修しました。

【Ver.14.01への変更点】 2012年6月5日

  • 共有メモリの処理で、リソースの解放時にアクセス違反が発生する場合の 不具合を修正しました。
  • FAX送信時に、通信開始時刻がクリアされ、通信時間が不正な値になる不具合を 修正しました。
  • 送信原稿をセットした後の原稿表示ビューがマウスホイールに対応しました。
  • 「送付状内容の記入」のメモ欄入力で、全選択(Ctrl+A)できるように機能を追加しました。

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