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3Dプレイス

アーキデザイナーで作成したデータの表示は「イエクラウド」をご利用ください

更新日:2018年2月8日

■詳細

アーキデザイナーで作成したデータをスマホ/タブレットで表示したい場合は、3Dプレイスの後継製品 「イエクラウド」 をご利用ください。

■理由

3Dプレイスは、3DマイホームデザイナーPRO9までの製品を表示するサービスなため、地下1階〜地上4階のフロア表示にしか対応していません。また、今後も3Dプレイスに対しての機能強化は行わない予定になっています。
イエクラウドは、3Dプレイスに比べて様々な点が強化されており、ビジネスでの活用範囲が大きく広がるサービスになっています。是非お試しください。

■イエクラウドの利用方法

  1. アーキデザイナーを最新の状態に更新します(メインメニューのオンラインアップデートで更新)。
  2. ここからイエクラウドマネージャーをダウンロードして、インストールします。
  3. ここから操作マニュアルをご覧ください。
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