HDD交換ソフト LB コピーワークス11

LB コピー ワークス11は旧バージョンです。最新版「LB コピー ワークス13」をご検討ください。
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動作環境

製品CDの作成方法

作業を始める前に、LB コピー ワークス11の製品CDを書き込む空きメディア(CD-R/RW)を1枚ご用意ください。

  1. ダウンロードしたZIPファイルを展開して、EXEファイルを実行します。以下の画面が表示されるので、[次へ]をクリックします。
    書き込みウィザード画面
  2. [CD/DVD]が選択されていることを確認して、[次へ]をクリックします。
    書き込みウィザード 保存先の選択
  3. CD-R/RWの書き込みに使用するドライブを選択して、あらかじめ準備しておいたCD-R/RWメディアをドライブにセットします。[次へ]をクリックします。
    書き込みウィザード オプション選択
    • ※CD-R/RWの書き込みに使用するドライブが表示されない場合には、[戻る]ボタンをクリックして[ファイル]を選択し、LB コピー ワークス11の製品CDのISOイメージファイルを適切な場所に保存してください。
      ISOファイルの保存後は、任意のCD/DVDライティングソフトを使用して、CD-R/RWに書き込んでください。
    • ※CD-R/RWの書き込み完了後、メディアをイジェクトしたい場合には、「完了後にディスクを取り出す」チェックボックスにチェックを入れてください。
  4. 書き込み処理が開始します。
    書き込みウィザード 進行状況
    CD-RWなどの書き換え可能なメディアを使用している場合には、ディスクの内容を削除してよいか、次の確認画面が表示されますので「はい」をクリックしてください。
    書き込みウィザード 確認画面
  5. 書き込みが完了すると、次の画面が表示されます。[完了]をクリックして終了します。
    書き込みウィザード 完了
  6. 出来上がった製品CDをドライブにセットすると、セットアップ プログラムが自動的に起動して、以下の画面が表示されます。
    セットアップ プログラムが自動的に起動されない場合には、製品CD内の『Autorun\Launcher.exe』を実行してください。
    起動画面
    ※製品CDをドライブに挿入した後に、「自動再生」ダイアログが表示された場合には、「Launcher.exeの実行」を選択してください。
    「自動再生」ダイアログ
    ※Windows Vista環境で「ユーザー アカウント制御」ダイアログが表示された場合には、「続行」を選択してください。
    「ユーザーアカウント制御」ダイアログ
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