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製品を最新のバージョンに更新するためのアップデートファイルを公開しています。

WebSTARFAX Ver.1.63 アップデートファイル [2008/2/7]

お使いのSTARFAXを最新・最良の状態へ更新します。

対象 Ver.1.35以上のWebSTARFAXをVer.1.63にアップデートします。
更新方法
wsf163_upd.exe(21.9MB) をダウンロードします。
※[保存]または[対象をファイルに保存]を選択してダウンロードを開始します
(ダウンロードした場所は忘れないようにメモしておいてください)。
未送信のFAXが存在しない状態にしておきます。また、ウイルスチェックプログラムなどは終了しておいてください。
手順1でダウンロードしたファイルをダブルクリックして実行します。
その他 最新のアップデートファイルを導入すると、以前の修正も適用されます。
ご利用のWebSTARFAXがVer.1.1、またはVer.1.2の場合は、こちらをご覧ください。

【Ver.1.63での変更点】 2008/2/7

  • クライアントをWindowsVistaで動作するようにしました
    ※サーバーは非対応です。
  • 原稿作成ユーティリティの機能を大幅にアップしました。
    ※詳細はこちらをご覧ください。
  • FAXモデム毎(=回線毎)の設定に、相手先FAX機へ通知する自局番号を設定できる機能を追加しました。
  • FAX送受信時における圧縮方式の初期値を、「MR」からより効率的な「MMR」に変更しました。
  • フロー制御に失敗するFAXモデムの対策として、パソコンとFAXモデム間のフロー制御を、「ソフトフローのみ」から「ソフト・ハードフロー共に有効」に変更しました。
  • 「受信通知」機能のメール転送処理で、一部のメーラーでJPEGファイルを表示できない問題に対応(MIME Content-Typeを各種ファイル拡張子に変更)しました。
  • 「受信通知」機能のメール転送処理で、一部のメールサーバーで添付画像が文字化けしてしまう問題に対応(Message-IDに日本語が設定されないように変更)しました。

【Ver.1.61での変更点】 2005/8/25

  • 「送信情報保持日数」30日、「受信情報保持日数」60日をそれぞれ初期設定値としました。(再インストールを行われる場合は、ご注意ください。) 
  • 受信ボックス、送信予約状況、送信結果レポートで「表示対象」の選択を記憶するように仕様を変更しました。(クッキーを利用しますのでブラウザでクッキーの使用を許可する設定をしておいてください。) 
  • 受信ボックスを表示した際、「表示対象」「マーク」「回線」の選択を記憶するように仕様を変更しました。(こちらも、クッキーを利用しますのでブラウザでクッキーの使用を許可する設定をしておいてください。)
  • ビューア(高機能ビューア)に拡張子を関連付けられるようにしました。
  • 横回転送信、白紙カット送信、mm本位送受信の機能を追加しました。
  • 環境設定での回線選択をボタン選択に変更しました。
  • NT系のWindowsでタスクトレイからサービスの起動と停止、環境設定とログ管理が行えるようにプログラムを追加しました。
  • スタートメニューの構成を変更しました。
  • [データバックアップツール]機能を追加しました。

【Ver.1.60での変更点】

  • 長期運用時の安定性を向上しました。
  • 「SFCSログ管理」にサービス動作状況の確認機能を追加しました。
  • [受信印刷]、[受信通知]が手動でできる機能を追加しました。
  • 受信印刷、受信通知のレポートで、FAXIDが差し込まれない不具合を修正しました。
  • 有効なCOMポートが20個以上見つかると、アクセス違反を起こす不具合を修正しました。

【Ver.1.57での変更点】

  • 一部のモデムで、ECM受信の安定性が向上するように修正しました。
  • WebSTARFAX1.55以降のバージョンで、負荷が高い場合に振り分けデータが壊れる可能性がある問題を修正しました。

【Ver.1.56での変更点】

  • 一部のビデオドライバ・プリンタドライバで、表示や印刷が失敗する不具合を修正しました。
  • 振り分け表示に失敗する不具合を修正しました。

【Ver.1.55での変更点】

  • 回線別の手動リスタート機能を追加しました。(SFCSログ管理)
  • SFCSログ管理に未送信ログの表示機能と削除機能を追加しました。
  • モデムのポートにアクセスできない場合、TAPIによるアクセスを試みる機能を追加しました。(SFCS内部での変更)
  • 送受信エンジンを軽量化しました。(SFCS内部での変更)

【Ver.1.54での変更点】

  • ログのファイルサイズが大きくなるとタイムアウトするおそれがある不具合を修正しました。
  • 動作が不安定な環境において、削除対象を誤って削除してしまう不具合を修正しました。
  • 9x系のWindowsでトレイ選択が正常に動作しない不具合を修正しました。
  • モデム設定ファイルに無効な情報がある場合でも、標準設定で動作するように変更しました。
  • セットアップ時、『Webフォルダ』の参照ボタンを押すとインストーラーがエラーで終了する不具合を修正しました。

【Ver.1.53での変更点】

  • 原稿作成ユーティリティでWEBページが印刷できないことがあるという問題を修正しました。
  • ログのサイズが大きくなりすぎると正常に動作しないおそれがある個所を修正しました。
  • FAX通信の安定性をさらに向上しました。
  • 送信再試行間隔を60秒から100秒に変更しました。
  • 「手元原稿からの送信」においてFAX用解像度以外のものでも受け付けるように変更しました。

【Ver.1.52での変更点】

  • 高機能ビューアで総ページ数が128ページを越えるとアクセス違反が発生する不具合を修正しました。

【Ver.1.51での変更点】

  • 受信通知機能で送信したメールが、アウトルックで読めないことがあるという問題を修正しました。

【Ver.1.50での変更点】

  • メール通知の機能を追加しました。(受信FAXを自動的にメールに転送、受信通知としてご利用いただけます。この機能は、回線毎に異なった設定が可能です)
  • CSV等のファイルがダウンロードできないのを修正しました。

【Ver.1.41での変更点】

  • 原稿作成ユーティリティで「キャンセル」を押すと原稿が消えてしまうことがある問題を修正しました。
  • ヘルプ上で「一覧表の表示設定」の指定可能な数値が誤っていたのを修正しました。

【Ver.1.40での変更点】

  • 突然電源が切れてしまうなどで、サービスが正常に終了されなかった後、サービスを再起動するまでキューが正常にならないことがある問題を修正しました。
  • 一部のプリンターでビューアから印刷できないのを修正

【Ver.1.35SRでの変更点】

  • 原稿作成ユーティリティのセットアップパスの最後に「/」が抜けている問題を修正しました。

【Ver.1.35での変更点】

  • 受信印刷の機能を追加しました。(受信FAXを自動的にネットワークプリンタ/ローカルプリンタに印刷します。この機能は回線毎に異なる設定が可能です)
  • SSL(セキュア通信)に対応しました。
  • Windows XP に対応しました。
  • 手動振り分けが正しく行われない不具合を修正しました。
  • ログを削除した際に、一部が削除しきれずに残ってしまうことがある問題を修正しました。

【Ver.1.30での変更点】

  • 原稿作成ユーティリティでWord2002から送信できない場合がある問題を修正しました。
  • 原稿作成ユーティリティをプロキシ経由でも送信でできるように変更しました。
  • 日ごとの、初回ログイン時に動作が重くなる不具合を修正しました。
  • ブランクのパスワードを許可するように変更しました。
  • 9x系のWindowsでスタートアップから起動可能なコマンドを追加しました。(これによりマシンの起動と同時に運用できるようになりました)
  • アンインストール時にデータを残すモードを追加しました。

【Ver.1.20での変更点】

  • 原稿作成ユーティリティをNT系のWindowsで動作させた際に起こっていた、不具合を修正しました。

【Ver.1.10での変更点】

  • 送付状を削除した際に、送付状が表示されなくなる問題を修正しました。
  • アカウント数がライセンス数と同数の時、パスワードが変更できない問題を修正しました。
  • ヘルプで原稿作成ユーティリティのプリンタードライバ名が誤っていたのを修正しました。
  • 原稿作成ユーティリティで特定の文字を使用した際、パスワードの送信に失敗する問題を修正しました。
  • 個別の設定項目において、一覧表の設定を行ってもその設定が反映されない場合があるという問題を修正しました。
  • 送付状において送信元の役職が差し込めないという問題を修正しました。

【Ver.1.10bでの変更点】

  • 簡易ビューアにおいて、MacのNetscape4.x以上で正常に表示できるように修正しました。

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