メガソフト トップサポートアップデートファイルSTARFAXシリーズ > STARFAXパーソナル
簡単・便利 FAXソフト STARFAXパーソナル

アップデータ サポート情報製品情報  

製品を最新のバージョンに更新するためのアップデートファイルを公開しています。
※更新操作が簡単な「オンラインアップデート」をおすすめします。

STARFAXパーソナル Ver.5.10 アップデートファイル [2007/4/12]

お使いのSTARFAXを最新・最良の状態へ更新します。

対象 STARFAXパーソナルをVer.5.10にアップデートします。
更新方法
1.
sf50xto510_stn.exe(10.3 MB/ 10,807,952 バイト)
をダウンロードします。
ダウンロードする
※[保存]または[対象をファイルに保存]を選択してダウンロードを開始します。
(ダウンロードした場所は忘れないようにメモしておいて下さい。)
2. STARFAX関連のプログラムやウイルスチェッカーを終了しておきます。
3. 手順1でダウンロードしたファイルをダブルクリックして実行します。
その他 最新のアップデートファイルを導入すると、以前の修正も適用されます。

【Ver.5.08 から Ver.5.10への変更点】 2007/4/12

  • FAX送信時の、相手先応答待ち時間を60秒から120秒に変更しました。
    ただし、FAXモデムの応答待ち時間を伸ばさなければ、最終的な待ち時間は延長されません(FAXモデムの設定はFAXモデムメーカーにご確認ください)。
  • 下記のEPSONスキャナのOLE仕様に対応し、ワード送付状が選択できなくなる問題を解決しました。
    [PM-A700] [PM-A750] [PM-A850] [PM-A870] [PM-A890] [PM-A900]
    [PM-A950] [PX-A550] [PX-A650]
  • 下記のEPSONスキャナのTwainの独自拡張仕様に対応しました。
    <現象>
    「ADF(自動給紙装置)での取り込みができない」
    「送付状にメモを記入できない」
    <該当機種>
    [ES-2000] [ES-2200] [ES-6000] [ES-6000H] [ES-8000] [ES-8500]  [ES-9000H]
  • 次のFAXモデムの自動設定情報を追加しました。
    [MultiTech Systems MT5634ZBA-V92]
    [MultiTech System's MT5634ZPX-PCI]
    [MultiTech ZBA-USB-V92 modem]
    [MT5634 USB Modem]
  • OMRON ME5614C2 でモデムテストが失敗する不具合を修正しました。

【Ver.5.07 から Ver.5.08への変更点】 2005/12/26

  • FAX通信エラーが発生したときに対処方法を表示する「サポートナビ」機能を搭載しました。
  • 「オンラインアップデート」機能に更新通知機能を搭載しました。
  • 電話帳の相手先を登録するときに、操作の誤りで新規の電話帳を作成してしまわないよう、対処方法を表示するようにしました。
  • FAX番号が未入力の相手先を送信先に指定しないように、対処方法を表示するようにしました。
  • ドラッグ&ドロップやファイル選択でFAX原稿が選択できない(Printto設定がないか異常が発生している)ときに、原稿のセット方法がわかるように対処方法を表示するようにしました。
  • 次のFAXモデムの自動設定情報を追加しました。
    [Brother MFC-9800J][Brother MFC-5200J] [Brother MFC-8820J]
      [Brother MFC-8210J][Brother MFC-3820JN][Brother MFC-8820JN]
      [Brother MFC-9800J USB][Brother MFC-5200J USB]
      [Brother MFC-8820J USB][Brother MFC-8210J USB]
      [Brother MFC-3820JN USB][Brother MFC-8820JN USB]
      [au W21T][au W21CA Modem][au W22H Modem][au W21SA][au W22SA]
      [au W31SA][au W21S][au W21K][au W31H Modem][au W31K][au W31K2]
      [au W31S][au W32K][au W31T][au W31CA Modem][au W32SA][au W32S]
      [au W32H Modem][SUNTAC U-Cable P3]
      [OMRON ME2896KTI PDC])
  • FAXデータをAdobe Acrobatに出力すると、白紙PDFが出力されてしまうAdobe Acrobat固有の問題に対応しました。
  • 環境設定内にある「モデムテスト」の精度を高めるため、モデムテストの仕様をステーション起動時のチェックと同じ仕様に変更しました。
  • 環境設定内にある「再試行を行う回数」を1〜9回の間で設定できるようにしました。
  • STARFAXが停止してしまう可能性を減らすために、WindowsのCOMポート状況が変わっても「ポート情報が更新されました。・・・」という警告メッセージを表示しないようにしました。
  • 「MEGASOFT STARFAX 288」モデムのFAXモデム自動設定情報を変更しました([ポート速度を38400bpsにする]にチェックが入っていると、FAXの送受信が行えなくなります)。
  • STARFAXの動作環境を増やすために、WindowsにCOMポートが25個以上登録されている特殊な環境でも動作するようにしました。
  • 環境設定内にある「受信までのコール回数」で、値が入力できなくなる可能性がある問題を修正しました。
  • FAX原稿の送信圧縮方式をMRにしてFAX送信を行ったあとで、圧縮方式をMMRに変更してFAX送信を行うと、1ページ目が正常に送信できなくなる問題を修正しました。
  • FAX原稿の圧縮方式をノーマル、送信の圧縮方式をMRにしてFAX送信した際に、相手先で画像が乱れる可能性がある問題を修正しました。
  • ビューアで表示している情報を画像として保存する際に、詳細設定値通りに保存されない問題を修正しました。
  • マネージャとステーションを同時に起動していると、動作が停止したり遅くなる可能性がある問題を修正しました。

【Ver.5.06 から Ver.5.07への変更点】

  • 【FAXエンジンの変更】14400bps・MR・ECM 送信条件下で、横に長い細かなグラデーションが連続して続くFAX原稿を、外付け型FAXモデムで送信できないことがある問題に対応しました。
    ただし、対応は次のFAXモデムのみです。(OMRON ME5614U2、OMRON ME5614D2、OMRON ME5614E2、MEGASOFT STARFAX 288、I-O DATA DFML-560EM、I-O DATA DFML-560EL、MELCO IGM-B56KH、MELCO IGM-B56KS MODEM])
    その他の外付け型FAXモデムをご利用の場合は、送信条件を「MH」に変更することでご対応ください。
  • 【STARFAXログコピーツールの変更】バックアップしたデータに異常が発生していても、異常データをカットしながら復元するようにしました。
  • 【STARFAXログコピーツールの変更】STARFAX関係のプログラムが起動していると、バックアップや復元に失敗することがあるため、終了させるまで起動できないようにしました。
  • FAX受信時に相手先から異常なFAXIDが送られてきても、STARFAXに影響を及ぼさないように仕様を変更しました。
  • FAX受信ときのHSP56 Modemの扱い方を変更し、HSP56 Modemに問題が起きないようにしました。
  • ステーション起動したまま発信元情報を変更したとき、変更が反映されない問題を修正しました。

【Ver.5.04 から Ver.5.06への変更点】

  • 送付状リストや送信原稿リストを削除したとき、リストファイルのセキュリティ権限としてEveryoneが外されてしまう問題を修正しました。
  • 【プリンタドライバ】ユーザー権限から使用したとき、複数ページの印刷ができない問題を修正しました。

【Ver.5.03 から Ver.5.04への変更点】

  • 特定の条件下で電話帳の宛先を削除したとき、指定した宛先と異なる宛先が削除されてしまう問題を修正しました。
  • 特殊な環境で、ステーションにたいしてドラッグアンドドロップで原稿をセットしたとき、FAX原稿としてセットされず、標準のプリンタに印刷されてしまう問題を修正しました。
  • 会社名が入力されていない宛先を電話帳から指定してFAX送信したとき、マネージャの相手先項目に名前とFAX番号が表示されない問題を修正しました。
  • FAXモデム毎の自動設定機能に、cdmaOne、P-in Free 1S、ME5614U2、PCMA-9664P2、DP9664を追加しました。
  • auのセンター不備によりMR通信が行えない問題に対応するため、cdmaOne使用時の設定がMHになるように変更しました。
  • 送信ログの「相手先」欄表示方法を変更しました。(会社名、氏名、FAXの優先順で電話帳から表示)
  • 送付状メモ欄へ貼付け可能な文字数を増やしました。
  • 環境設定のモデム詳細設定に、TAPIのみでアクセスする機能を追加しました。

【Ver.5.02 から Ver.5.03への変更点】

  • 【FAXエンジン】HSP56 MicroModemなどの一部のモデムで、ECM受信の安定性を向上させるように仕様を変更しました。

【Ver.5.01 から Ver.5.02への変更点】

  • 一部のプリンタでSTARFAXマネージャからの印刷が正しく行われない不具合を修正しました。
  • 一部のビデオカードで送付状が表示されない場合がある問題を修正しました。
  • ヘルプの誤字を修正しました。

【Ver.5.00 から Ver.5.01への変更点】

  • IP電話の取り扱い機能を追加しました。
  • モデムにアクセスできない場合にTAPIでアクセスを試みる機能を追加しました。
  • 次の携帯FAXモデムにおいて、通信時のモデム調整を自動的に行なうようにしました。(USB SOFT Doccimo-PDC、USB SOFT PDC、AMIJ USB Modem for PDC、P-in Free 1S)
  • Windows環境の国番号、市外局番設定に問題がある場合、環境設定を開けなくなる問題を修正しました。
  • ビューアのアノテーション問題を修正しました。
    1. カラーのビットマップ印でモノクロ保存時に、淡い色が黒になる。
    2. 32ビットカラー環境で、モノクロのビットマップ印が黒く表示される。
    3. 網掛けでモノクロのビットマップ印の表示がおかしくなる。
  • ビューアのテキストボックス機能で、入力を確定する前に 「FAX送信」をクリックすると、入力した文字が反映されない問題を修正しました。
  • 短縮ダイヤルの登録で、電話番号、FAX番号が未設定の電話帳データを取り込むと、アクセス違反が発生する問題を修正しました。
  • Windows98、95の特定の環境で、EXCELファイルをドロップすると、白または黒の原稿が作成されることがある問題を修正しました。
  • プリンタからの送信原稿フォルダ登録時に、キャンセルを押すと、空の送信原稿が登録されてしまう不具合を修正しました。
  • 電話帳を開いたとき、項目の表示幅が無効な設定になっているときは、初期状態に戻すように仕様を変更しました。
  • ヘルプの誤字を修正しました。
  • Windows2000の特定の環境で、ローカルモデム設定のFAXモデムアイコンが表示されない問題を修正しました。
  • Windows2000の環境で、ローカルモデム設定のFAXモデムリストが正常に取得できないことがある問題を修正しました。
  • ローカルモデム設定のFAXモデムリストに、対象外機器(FAX機能を持たない機器)を追加しました。
    (H-S101S、AH-F401U、AH-N401C、AH-H401C、AH-H402P、AH-G10、CFE-02、CFE-01、CFE-01/TD、RT56v、RTW65i、RTA55i、RTW65b、USB SOFT Doccimo-PHS32K、USB SOFT Doccimo-PHS64K、USB SOFT PDC-PACKET、P-in Free 1P、AMIJ USB Modem for cdmaOne、AMIJ DSCDMA Modem for FOMA)
  • 一太郎のバックグラウンド印刷に対応しました。
  • 通信ログ、電話帳を選択しているとき、印刷画面がおかしい問題を修正しました。
  • 環境設定のログ管理で、日付指定の表示条件の末日が表示されない問題を修正しました。
  • 電話帳を開こうとしたとき、本来開かれる電話帳データが存在しない場合は、標準電話帳を開くように仕様を変更しました。

この資料の内容は予告なしに変更されることがあります。 いかなる場合でも、この資料の内容およびその運用の結果に関しては一切の責任を負いません。 この資料に記載されている会社名、製品名は、各社の登録商標または商標です。 この資料の一部または全部を無断で使用、複製することはできません。
Copyright(C) MEGASOFT Inc.

  • 接続ガイド
  • STARFAX 活用事例
  • STARFAX13 使い方ガイド
  • STARFAXサポート調査依頼