スーパーG3対応 高機能パソコンFAXソフト STARFAX 14

アップデートファイル サポート情報製品情報  

製品を最新のバージョンに更新するためのアップデートファイルを公開しています。
※更新操作が簡単な「オンラインアップデート」をおすすめします。

STARFAX 14 Ver.14.06 アップデートファイル [2013/8/6]

お使いのSTARFAXを最新・最良の状態へ更新します。

対象 STARFAX 14をVer.14.06にアップデートします。
更新方法
1. sf14up06.exe(8.79MB/9,219,792バイト)をダウンロードします。

ダウンロードする

※[ダウンロードする]をクリックして[保存]を選びます。
(ダウンロードした場所を忘れないようにメモしておきます)
2. STARFAX関連のプログラムを終了します。
3. 手順1でダウンロードしたファイルを、ダブルクリックして実行します。
その他 最新のアップデートファイルを導入すると、以前の修正も適用されます。

【Ver.14.06への変更点】 2013年8月6日

  • MultiTech社のスーパーG3FAXモデム「Multi Modem ZBA」接続の一部の環境で、インストール後、受信に失敗することがある問題を改修しました。
  • MultiTech社のスーパーG3FAXモデム「Multi Modem ZBA」接続の一部の環境で、G3ファクシミリへの送信に失敗することがある問題を改修しました。

【Ver.14.05への変更点】 2013年6月19日

  • クライアント環境で、[STARFAXマネージャ]を起動した状態で送受信履歴が更新されると「STARFAX拡張マネージャは動作を停止しました」と表示される問題を改修しました。
  • [STARFAXステーション]の送受信プレビューに横線が表示される問題を軽減しました。

【Ver.14.04への変更点】 2013年5月13日

  • 「Ver.14.03」にアップデート後、一部のスーパーG3モデム環境で接続できなくなった問題を改修しました。

【Ver.14.03への変更点】 2013年5月8日

  • 有効なCOMポートが25個以上見つかると、 アクセス違反が発生する不具合を改修しました。
  • FAX通信のロジックを一部改修しました。
  • どこでもFAX機能で、送付状に差し込まれる一部情報がサーバー側の情報が使用されてしまう不具合を改修しました。
  • グループFAX機能に、ログ出力機能と各種調整機能を追加しました。
  • グループFAX機能の各種配信処理が多くなり過ぎた場合、 他の処理が滞ってしまう不具合を改修しました。
  • グループFAX機能で、1万件超過した場合の配信処理をよりスムーズに動作するよう改修しました。

【Ver.14.02への変更点】 2012年6月5日

  • 共有メモリの処理で、リソースの解放時にアクセス違反が発生する場合の 不具合を修正しました。
  • FAX送信時に、通信開始時刻がクリアされ、通信時間が不正な値になる不具合を 修正しました。
  • 転送印刷機能のPDF保存で、同一の時刻に受信した場合、新しい結果に PDFファイルの内容が上書きされる不具合を修正しました。
  • グループFAX機能で、ライセンス数オーバーが発生した際のエラーメッセージを 変更しました。
    • ライセンスオーバー:接続しているグループFAXサーバーの最大接続 クライアント数をご確認ください。
    •   ↓
    • ライセンスオーバー:サーバー(親に接続できるクライアント(子)の数が超えました。
  • STARFAXのデータフォルダを移動、削除してした際に表示されるエラーメッセージを変更しました。
    • 予期しないエラーが発生しました。
         ↓
    • ライセンスキーの登録ができませんでした。
      データフォルダが移動、または削除された可能性があります。
      データフォルダを確認してください。
  • 送信原稿をセットした後の原稿表示ビューがマウスホイールに対応しました。
  • 「送付状内容の記入」のメモ欄入力で、全選択(Ctrl+A)できるように機能を追加しました。
  • グループFAX機能で、クライアント接続時に配信される受信結果を新しい結果から配信するよう、変更しました。
  • STARFAX14OCXで、FaxBreakメソッド実行時にアクセス違反をおこす不具合を修正しました。
  • STARFAX14OCXで、ConvertFileメソッドの「用紙サイズ」や「回転」が機能しないことがある不具合を修正しました。

【Ver.14.00 から Ver.14.01への変更点】 2010/4/9

  • FAXモデムに不具合が発生した際に、STARFAX 14を再起動する機能を追加しました。
  • メール転送機能で、[SMTPS] [POP3S]の認証方式に対応しました。
  • グループFAX使用時に、送付状、定型原稿を共有配信中に、複数クライアントから同時に同報送信を行うと   サーバーへ正常に転送されない不具合を修正しました。
  • 同報送信時にアクセス違反が発生する不具合を修正しました。
  • 同報送信を行う際に、送信待ちキューに重複して登録される不具合を修正しました。
  • クライアントから同報送信を行った際の、STARFAXマネージャの表示動作を修正しました。
  • STARFAX Server 2010に対応しました。※製品情報はこちらを参照してください。

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