スーパーG3対応 高機能パソコンFAXソフト STARFAX13

アップデートファイル サポート情報製品情報  

製品を最新のバージョンに更新するためのアップデートファイルを公開しています。
※更新操作が簡単な「オンラインアップデート」をおすすめします。

STARFAX13 Ver.13.07 アップデートファイル [2009/6/08]

お使いのSTARFAXを最新・最良の状態へ更新します。

対象 STARFAX13をVer.13.07にアップデートします。
更新方法
1. sf13up07.exe(15.7MB/16,537,992バイト)をダウンロードします。

ダウンロードする

※[ダウンロードする]をクリックして[保存]を選びます。
(ダウンロードした場所を忘れないようにメモしておきます)
2. STARFAX関連のプログラムを終了します。
3. 手順1でダウンロードしたファイルを、ダブルクリックして実行します。
その他 最新のアップデートファイルを導入すると、以前の修正も適用されます。

【Ver.13.06 から Ver.13.07への変更点】 2009/6/8

  • サポートナビのエラーメッセージの一部を修正しました。
  • グループFAX使用時に、電話帳に変更がない時も定期的に電話帳画面が起動する動作を修正しました。
  • グループFAX使用時の各種配信データの表示方式を変更しました。
  • 送信待ちキューを[送信予約解除]した際の不具合を修正しました。
  • 大量の送受信データをクライアントに送った際に、サーバーマネージャーが応答なしになる不具合を修正しました。
  • グループFAX機能使用時に、発生するライセンス数オーバーのメッセージ内容を修正しました。
  • プリンタドライバを[定型原稿フォルダへ登録する]設定で印刷した際に、一時ファイルが正常に削除されない不具合を修正しました。

【Ver.13.05 から Ver.13.06への変更点】 2008/3/17

  • サポートナビのエラーメッセージ一覧を変更しました。
  • 送受信中ストップボタンを押すことで、すぐに終了するよう変更しました。
  • STARFAXのガイド設定で、バルーンガイドを使用している場合、FAX受信時にステーションが落ちる不具合を修正しました。
    ※DEP(データ実行防止)機能を有効にしている場合に発生します。
    (OSは、WindowsXP SP2とWindows Server 2003 R2で発生していました。)
  • 即時再送信後、STARFAXマネージャより送信原稿を削除すると、同じ原稿を使用した送信結果が見られなくなる不具合を修正しました。
  • ガイド設定で、サポートナビを使用しないにすると、ステーションのヘルプからもサポートナビが開けなくなる不具合を修正しました。
  • 画像ビューのウィンドウを縮小していくとアクセス違反エラーが発生する不具合を修正しました。
  • 電話帳のグループ名を「か、さ、た、な、は、ま、や、ら、わ」にすると
    名前の変更ができなくなる不具合を修正しました。
  • マルチテックモデムでスーパーG3の手動受信が出来ない不具合を修正しました。
  • FAX送信の [エラー時設定] 動作が、3ヶ所 ( モデムの動作設定、電話帳、
    短縮パネル ) でそれぞれの動作が異なっている不具合を修正しました。
    ・ 標準 → スーパーG3オン, 33600, MMR, ECMあり
    ・ エラー時設定1 → スーパーG3オフ, 14400, MH, ECMあり
    ・ エラー時設定2 → スーパーG3オフ, 9600, MH, ECMなし
  • メール転送で、添付している画像が文字化けをしてしまう不具合を修正しました。
  • 200×200以外の解像度で名前ハンコを押すと、文字が伸び縮みしてしまい、
    枠からはみ出る不具合を修正しました。

【Ver.13.04 から Ver.13.05への変更点】 2007/6/27

  • STARFAX2000〜2005の「FAXモデム共有」データを、STARFAX13の[グループFAX]のデータに移行するツールを用意しました。こちらをご覧ください。
  • [グループFAX]において[クライアントの使用方法]を変更した際、設定済みのクライアントの使用方法も、一括変更できるようにしました。
  • [グループFAXクライアント]でも、FAXを受信した際の音声ガイダンスが流れるようにしました。
  • [予約送信]の[送信時間帯を指定]で、日をまたいだ時間指定をできるようにしました。
  • [電話回線再設定ツール]の[使用可能なすべてのモデムを調査します]を実行すると、自動的に現在の電話回線契約形態にあわせてSTARFAX13を再設定します。
    ※電話回線の契約を変更された際にご利用ください。
  • [グループFAX]のデータが表示されないネットワーク環境への対策として、[ネットワーク環境の特殊設定]の[速度]設定を「高速」から「標準」に変更しました。
    ※Ver.13.05で設定名を変更しました。「低速」→「標準」、「標準」→「高速」。
  • 「通信処理中に例外エラー(126、128)・・」というFAX送信エラー時は自動再試行されませんでしたが、どのような送信エラーでも、自動再試行するようにしました。
  • 回線品質が低い環境(IP電話など)で発生するFAX送信時のエラーメッセージを適切なものに変更しました。
    「通信処理中に例外エラー(126)・・」

    「度重なるデータエラーによる再送信でもエラーを回復できなかった(189)」
  • [グループFAX]機能使用時に、空白のクライアントデータが作成されてしまい、ライセンスが消費されてしまう可能性がある不具合を修正しました。
  • [グループFAXサーバーの設定]画面を閉じる際、「初期化に失敗しました」と表示される不具合を修正しました。
  • [スーパーG3FAXモデム(MultiTech Systems MT5634ZBA-USB)]使用時にFAX送信エラーが発生すると、「モデムが見つかりません」と表示されてしまう不具合を修正しました。
  • FAXの送受信結果を伝える[バルーンガイド]が表示されると、STARFAXステーションが異常終了してしまう一部のパソコンへの対策を行いました。
  • スーパーG3でFAX受信エラーが発生した際、音声ガイダンスで「正常に通信が終了しました」と案内されたり、受信結果に通信エラーの記録が残らなかったりする不具合を修正しました。
  • [予約送信]の[送信時間帯を指定]を使用した際に、FAX送信エラーで再試行になったFAXが、翌日の0時に送信されてしまう不具合を修正しました。
  • [受信結果]や[送信結果]の表示項目を一部非表示にすると、画面表示に異常が出たり、[送受信結果の一覧]が正しく印刷されなかったりする不具合を修正しました。
  • [音声ガイダンス]の設定で[通信エラーを音声で知らせる]にだけチェックを付けていても、正常受信時に音声ガイダンスが流れてしまう不具合を修正しました。

【Ver.13.01 から Ver.13.04への変更点】 2007/4/12

  • 速攻!STARFAXで搭載されていた一太郎との連携機能を搭載しました。
    ※一太郎2007/一太郎2006/一太郎2005が対象です。
  • メール転送機能で、BIGLOBE ケータイウェブリに対応しました。
  • [環境設定]の[ガイド]に、バルーンガイドを使用する・しないを選択できる設定を追加しました。
  • スーパーG3 FAXモデム使用時の再送信処理を、より成功率が高まるようにG3で行うようにしました。
  • 次のEPSONスキャナのTwainの独自拡張仕様に対応し、 「ADF(自動給紙装置)での取り込みができなくなる」問題や「送付状にメモを記入できなくなる」問題に対応しました。
    [ES-2000] [ES-2200] [ES-6000] [ES-6000H] [ES-8000] [ES-8500]  [ES-9000H]
  • 次のEPSONスキャナ使用時に、ワード送付状が選択できなくなる問題に対応しました。
    [PM-A700] [PM-A750] [PM-A850] [PM-A870] [PM-A890] [PM-A900]
    [PM-A950] [PX-A550] [PX-A650]
  • 一太郎で作成したA5サイズ、B5サイズの文書をSTARFAXにセットしようとすると、「特定できない理由によってバックグラウンド印刷が中止されました・・・」というメッセージが表示され、A4サイズでセットされてしまう。
  • クライアントで使用時に、電話帳ボタンをクリックするとステーションが最小化してしまう不具合を修正しました。
  • STARFAXステーションを一度も起動していないパソコンで、グループFAXデータを復元できない不具合を修正しました。
  • FAX受信時に、相手FAX機にFAX番号を通知しない不具合を修正しました。
  • スーパーG3でFAXを受信した際、転送・印刷機能で送信されるメールや印刷されるレポートの通信速度欄が、空白になってしまう不具合を修正しました。
  • スーパーG3 FAXモデム使用時で、FAX送受信エラー発生時に、時間切れによるエラー中断処理は行われないことがある不具合を修正しました。
  • FAXモデム「OMRON ME5614C2」 使用時に、モデムテストが失敗してしまう不具合を修正しました。
  • P-in Free 1SをPHS モードで使用していた場合、STARFAXステーション起動時に初期処理エラーが発生する不具合を修正しました。

【Ver.13.00 から Ver.13.01への変更点】 2007/2/14

  • STARFAX13の受信結果を消すと、旧STARFAXの受信結果が消えてしまう不具合を修正しました。
  • マネージャで送受信結果を削除しても、実原稿ファイルが削除できない不具合を修正しました。
  • データバックアップツールを使用すると、送信結果のSFSファイルやSFUファイル(送信原稿+送付状を管理するファイル)が壊れてしまう不具合を修正しました。

この資料の内容は予告なしに変更されることがあります。 いかなる場合でも、この資料の内容およびその運用の結果に関しては一切の責任を負いません。 この資料に記載されている会社名、製品名は、各社の登録商標または商標です。 この資料の一部または全部を無断で使用、複製することはできません。
Copyright(C) MEGASOFT Inc.

  • 接続ガイド
  • STARFAX 活用事例

サポート調査依頼