3D画面の便利な機能について

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立体化後、3D画面で操作する際に便利な機能をご紹介します。

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画面の表示
  @四面図表示・・・カーテンなど配置高さの調整が必要なパーツを配置する場合や、形状作成ツールで形状を作成する際に便利
  立体化後、選択されているナビの状態によって画面の表示状態は変わりますが、多くの場合は二面表示(平面図とパース図が表示された状態)になります。
カーテンや、壁にかける時計、絵画などのパーツを配置する場合には、画面の表示を四面表示に切り替えて「立面図」でパーツの高さ位置を調整すると配置しやすいです。
 
   
最新版の「3DマイホームデザイナーLS3」では、間取り画面でカーテンを配置することができる上、自動的に窓のサイズに変更されて配置されます。

「3DマイホームデザイナーLS3」製品情報はこちら
   
  A全体表示・・・部分的に大きく表示したい場合
  部屋やパーツを選択してから[全体表示]ボタンで全体表示すると、選択されているものが大きく全体表示されます。パーツを配置する際に便利です。何も選択しないで全体表示すると現在作成している家全体が表示されます。
 
  ※カーテンなどのパーツを配置する際には、配置したい窓のパーツを選択後、全体表示すると配置しやすくなります。



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