![]() |
![]() |
![]() |
「STARFAX 14」「STARFAX Server 2010」は、高速通信規格「スーパーG3」に対応し、従来のG3規格と比較して約2倍の送受信速度を実現。通信速度2倍=回線占有時間1/2となり、通信コストと時間を大幅に削減できます。

※スーパーG3機能を利用する場合はスーパーG3モデムが必要です。また、相手先もスーパーG3に対応している必要があります。
「STARFAX Server 2010」ではFAX回線を2回線まで同時に運用可能。FAXの使用頻度が高い業務に携わる方のFAX送受信にともなう回線の混雑を軽減します。
※「STARFAX 14」「STARFAX 14 Lite」は1回線対応。
「STARFAX 14」「STARFAX Server 2010」は、LAN内の複数台のパソコンでSTARFAXを使用可能。
送受信原稿や電話帳データの共有ができ、データをサーバーで一元管理できるので、バックアップも容易です。
「STARFAX 14」「STARFAX Server 2010」は、送信先の指定方法をサーバー上にある共有電話帳に制限したり、クライアント側でのダイヤル入力を禁止して、FAXの誤送信を防止することができます。
「STARFAX 14」「STARFAX Server 2010」はSTARFAXで送受信したFAXをメール転送できます。
PDFやJPEGなどの添付画像として転送されるので、転送先のパソコンや携帯電話でFAXの内容を確認できます。
「STARFAX Server 2010」の「どこでもFAX」機能では、STARFAX 14クライアントを使用し、外出先(LANの外側)からインターネット経由でFAXを送信できます。
最大1万件(「STARFAX 14 Lite」は50件)まで順次同報送信できます。
同報送信時に便利な、宛先などが差し込める送付状テンプレートを付属。 「STARFAX 14」「STARFAX Server 2010」はマイクロソフトワードで作成したオリジナルの送付状にも対応しています。
A3/B4/A4/B5/A5サイズに対応しています。
※「STARFAX 14 Lite」はA4/B5/A5に対応。
※カラーFAXはA4のみ。(「STARFAX 14Lite」はカラーFAX未対応。)