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パソコンFAXソフト「STARFAX(スターファクス)」シリーズ

カスタマイズ用製品

STARFAXのFAXシステムのカスタマイズ製品は、下記の2製品がございます。
ご利用用途に合わせてご検討ください。

  • FAXシステムのカスタマイズには、プログラミングの知識が必要です。社内のシステム担当の方やSIerに開発をご依頼ください。

業務システム向けFAXサーバーソフト
STARFAX Server SDK

「STARFAX Server SDK」製品紹介

「STARFAX Server SDK」は、動作の安定性と連携の容易さに定評のあった、ファクスソフト「STARFAX Engine」で要望の多かった、「大規模なFAXサーバーシステムへの導入」と「ナンバ−ディスプレイへの対応」を受け、最大16回線まで対応し、ナンバーディスプレイ情報の取得を可能とした、Windows上のサービスとして稼働するFAXサーバーシステムです。

STARFAX Server SDK は4回線を基本とし、ご利用環境に合わせて4回線単位で増設することができます。後から回線が増えても、増えた分だけ増設ができ、最大16 回線まで対応可能です。

製品詳細

■標準価格:オープン価格
■対応OS:
Windows Server 2008 /2008 R2(Standard Edition、Enterprise Edition)
Windows Server 2003 /2003 R2(Standard Edition、Enterprise Edition)
Windows 8/7 32ビット/64ビット
Windows Vista Service Pack 2以上32ビット/64ビット
Windows XP Service Pack 2以上32ビット
※各日本語版に対応
※ 64bitOS上では、32bitアプリケーションとして動作

製品紹介

STARFAX 15用カスタマイズオプション
STARFAX 15 OCXライセンス

「STARFAX 15 OCX」製品紹介

パッケージソフト「STARFAX 15」の各機能をVBやVC++で作成したユーザーアプリケーションからコントロールするためのもので、STARFAX 15をインストール後に別売の「ライセンスキー」を追加登録することで使用可能になります(OCXコントロール=ActiveXコントロール)。

OCXを活用してプログラミングすると、例えば、ユーザーアプリケーション上に用意した“FAXボタン”によって、原稿と宛先情報をSTARFAX 15に引き渡し、自動送信させるなど、STARFAX 15のユーザーインタフェースを活用したFAXシステムが手軽に実現できます。
もちろん、汎用の業務ソフトへのFAX機能の追加にも有効です。

開発に必要な資料類や、サンプルプログラム、体験版なども用意され、サポートサービスも付属します。

製品詳細

■JANコード:4956487008304
■標準価格:オープン価格
■動作環境:STARFAX 15に準じます。
■開発環境:OCXコントロールを利用できる環境。
※サンプルプログラムはVisual Basic 2005、Visual Basic 6.0日本語版 SP6で作成。

製品紹介

旧製品STARFAX 14用カスタマイズオプション「STARFAX 14 OCX」は、引き続き販売しております。
STARFAX 14 OCX

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