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テキストエディタ MIFES8

「私のMIFES活用術」

  プログラム作成各種データ編集文書・メール編集HTML編集・その他
 
 

文字数制限のあるブログの編集に。

ブログのトップ自由欄編集やフリーページ作成・編集、日記/記事の書き込み等に利用しています。

ブログ書き込み欄のHTML編集は、コピーや切り取りなどがやりにくいので編集しにくかったのですが、MIFESを利用してからは大変編集しやすくなりました。
トップ自由欄は半角40000字まで、フリーページ欄は全角20000字まで、日記/記事の投稿は、半角10000字までという制限があるので、MIFESに表示される「バイト数」は目安になって助かります。

(47歳 一般)



HTML作成に。専用ソフトで作ってから、修正・変更をMIFESで。

主に、HTMLの作成に使っています。

おおまかな作成は専用ソフトを使っていますが、そのあとの細部の修正、変更はMIFESで行います。
色分けされて表示されるので、とても見やすいのが気に入っています。
また、文書内のURLをダブルクリックすると、自動的にブラウザー表示されるのも、確認が容易にできていいです。

ワープロに比べて動きが軽快で、表示や変更が素早いのでとても使いやすく、DOSの時代から愛用しています。

(50歳 公務員)



日誌の管理に活用。タグジャンプを目次代わりに。

使い始めの頃は主にプログラムのソースをMIFESで書いていましたが、今は日誌の作成・管理にも利用しています。

最も使っている機能はタグジャンプで、アイコンをクリックすると日誌の目次に相当するファイルが開かれるようにしており、各月のファイルへはすべてタグジャンプで行き来します。

日誌以外にも自分のメモはすべてと言っていいくらいMIFESで記録しています。やはり目次に相当するファイルを開いて、そこから希望のところへタグジャンプして記録の編集や追加などをおこなっています。
結果的に手帳は簡単な予定のみで、MIFESのファイルを日誌の記録や段取りに使うようになっています。

(49歳 会社員)



直感的に使えるところがいい。ちょっとしたメモもMIFESで残しておきます。

MIFESの良いところは、ばりばりのチューン(カスタマイズ)も可能だが、出荷時のままでも使いやすい点です。ヘビーユーザーから初心者まで、マニュアルを読まなくても直感的な操作で使える。
それにマクロの知識が無くても簡単な操作がマクロ化できて入力が楽なところですね。

近頃のアプリケーションは、CPUの能力向上に頼りすぎて重いものが多くなっていますが、ストレスなくテキストが打てるので、具体的なテーマがある時だけでなく、ちょっとした考え事をする時もとにかくまず、MIFESを立ち上げておいて、頭に浮かんだ事を書き留めて行くのに使っています。書きながらファイルとして残せるし、悪筆で読めないということもありませんので助かっています(^_^

具体的には次のように使っています。

  • ワープロソフトで作成する文書の最終原稿までのテキスト作成
  • HTML専用エディタで作成した後の簡易修正や、Perl言語のエディタとして
  • バイナリー・ビューワーとしても非常に使いやすいので中身不明のファイルの確認用として
  • メール作成時にも、じっくり文面を考えられるMIFESを愛用。文面作成後メーラーへ送る
  • 字体や飾り、図形などのグラフィックが必要なもの以外は、印刷ツールとして
  • シフトJIS以外のコード体系のデータを作成するケースや設定ファイルの変更などにバイナリー・エディタとして

(45歳 高校数学教諭)

 
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