メガソフト トップ製品情報インテリアデザイナーNeoインテリアのプロも認めた インテリアデザイナーNeo
新バージョン3DインテリアデザイナーNeo3新発売!

使えば使うほど魅力満載な「インテリアデザイナーNeo」のおすすめポイントを伺いました。

株式会社アイプラフ 代表取締役 / インテリアコーディネーター 町田 瑞穂ドロテア 氏 町田ひろ子アカデミー 町田 瑞穂ドロテア 氏
町田 瑞穂ドロテア 氏

3DCG未体験のインテリアコーディネーターにも
お薦めです

町田 瑞穂ドロテア 氏
町田ひろ子アカデミー 取締役 / 一級建築士

インテリアデザイナーNeoは室内空間専用3Dソフトとして開発された待望の製品です。

このソフトにはインテリアコーディネーターの仕事にすぐに役立つ機能が満載ですし、インテリア提案に最適なスタイリッシュな家具や雑貨、質感素材がたくさん入っています。
操作方法も難しくはないので、3DCG未体験のインテリアコーディネーターの方にも最適なツールだと思います。

インテリアコーディネーターの世界では手描きパースや平面プランでの提案が主流です。そのような中で3Dソフトはぜひ使うべきツールだと思います。

インテリアコーディネートは空間を提案するものですから、コーディネーターは頭の中で立体的にプランニングしています。でも、どんなにすばらしいプランを作成してもクライアントにうまく伝わらなければ納得してもらうことはできません。

3DCGで提案すれば的確にイメージをつかんでいただけるので、クライアントの満足感が高まります。それがきっかけでさらに大きなプランにつながったり、将来の受注につながることもあります。

インテリアコーディネーターはプランニング力とともに、クライアントへの提案力が大切です。3Dパースはいまや提案力アップに必須のツールだと思います。

高機能でしかも使いやすいインテリアデザイナーNeoは、インテリアコーディネーター向けに最適なパッケージだと思います。

アカデミーでも今年からインテリアデザイナーNeoを推奨3Dソフトとして実習を開始しています。本年度の東京校公開プレゼンテーションでも、出場全チームがインテリアデザイナーNeoで作成した3Dパースを発表に取り入れていました。

※2011年度町田ひろ子アカデミー東京校公開プレゼンテーションの様子

3Dパーツ

収録されている3Dパーツ例。詳しくはこちら⇒


インテリアパース

「町田ひろ子アカデミー」で作成されたインテリアパース例


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藁谷 美紀 氏

操作性がよく多彩なプレゼンに活用できる
インテリアデザイナーNeo

藁谷 美紀 氏
株式会社アイプラフ 代表取締役 / インテリアコーディネーター

インテリアデザイナーNeoには大きな特徴が2つあります。ひとつは「操作性の良さ」、そしてもう一つは「様々なプレゼンテーション方法に活用できる」点です。

「操作性の良さ」ではインターフェースがわかりやすく、作業進行の手助けをしてくれる「インテリアナビ」が搭載され、ナビをたどって行くだけで誰にでもインテリアプランやインテリアパースを作成することができます。
3Dモデリングの技術がなくても間取り図に設備や家具などのパーツを配置し、立体化に切替えることで簡単に3Dパースを作成することが可能です。

デザイン性に優れた家具やアクセサリーのパーツも多く収録されており、インテリア特有のウィンドウトリートメントのパーツもウィザードを使って作成することができます。

インテリアデザインナビ

インテリアデザインナビの例。詳しくはこちら⇒


また、勾配天井や折上げ天井も簡単に作成することができ、空間の演出表現が簡単かつ、豊かにできるようになりました。出窓や天窓、オリジナル建具もウィザードを使って効率よく作成することができます。

「様々なプレゼンテーションに活用できる」点では、高画質のリアルなレンダリングの他に手描き風の「アレンジ出力」ができ、設定の組合せによってパースの風合いを変えて表現することができます。
ウォークスルーやアニメーションの動画や「プレゼンボードデザイナー」と連携したレイアウトボードの作成、色や質感を伴った展開図の作成も可能です。

また、作成した3Dパースをスマートフォンやタブレットにダウンロードして持ち歩くことができ、クライアントの目の前で3D空間を自由に動かしてプレゼンテーションすることができます。
その他、3Dテレビに表示できるなど、従来のプレゼンテーションからデジタルプレゼンテーションまで幅広く「魅せるプレゼン」を行なうことが可能になります。
その他にも、パースのゆがみをワンタッチで補正する「あおり補正」や鳥瞰図では隠したい照明器具の非表示設定など、パース作成にも便利な機能が搭載されています。

今やインテリアデザインやコーディネートを3Dパースでプレゼンテーションすることがクライアントからも期待され、当たり前になっている時代。3Dにすることで図面では理解しづらい、見えない部分が「見える化」され、クライアントに対する説得力やコミュニケーションの活性化にも大いに役立ち、打合せ時間の短縮や契約に早く結びついたという事例が多くあります。
パソコンには疎いという人でも、苦手意識を克服し前向きにチャレンジして欲しいと思います。

3Dプレイス

パースをスマートフォンやタブレットで自由に持ち歩きが可能なサービス「3Dプレイス」


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