不動産チラシソフト売り上げNo.1

不動産チラシデザイナー3の新機能を試していただきました 不動産チラシデザイナー発売当初から、ずっとお使いいただいているアイランドホーム様に「不動産チラシデザイナー3」の新機能をお試しいただきました。

事務員さんが退社後に間取り図を編集できず、困っていました…。

アイランドホームさんでは、不動産チラシ作成を分業しています。間取り図作成は事務員さん、チラシ作成は営業スタッフが行っています。

「作業分担していたのはよかったのですが、たまに困ることも…。」

「事務員さんがまだ出勤していない時は、出勤を待ってから間取り図を修正する必要がありました。」

営業スタッフが間取り図を修正したいときに、編集用の元データが手元にないので困ったのだそう。

特に間取り編集が必要だったのは、間取り図が横長だけどチラシのレイアウトは縦長。

間取り図を縦長にしようと画像化した間取り図を90度回転すると文字も一緒に回転してしまうので、画像化する前の間取り図データを編集する必要があります。

「すぐに編集できず、タイムロスが発生していました。」

間取り図を好きな時に編集できず、とても困られたそうです。

画像化された間取りを90度回転すると文字まで横を向いてしまう

画像化した間取りを回転すると
文字まで横を向いてしまう…


間取りパレットで間取り図をグループで共有

間取り図をグループで共有できるから、いつでもどこでも編集できる

どのパソコンでも間取り図を修正できるから、作業が滞らずストレスがない。

実はメガソフトでもそういうお問い合わせをユーザー様から寄せられていたんです。

今回の新機能では、そんな問題を解決!

間取りデータをタイムリーに共有できる機能を搭載しました。

USBや社内サーバーでデータを共有していた方にはとっても便利!データも一元管理できるので、どれが最新か分からなくなった…なんてこともありません。

アイランドホームさんでは、その後どのように変わったのかをお伺いしてみました。

「これは嬉しいですね!」と笑顔で画面を見つめる営業スタッフさん。

今回の新機能では、間取り図が画面上のパレットに表示されているので、いつでもどこでも間取りをチラシに取り込むことができ、元データ自体が共有されているので、どのパソコンでも編集できるようになりました。

間取りテイストの変更

間取りテイストを変更できる機能も搭載

間取りを作成中の事務員さん

間取りを作成中の事務員さん


土地売買や建売チラシの作成も!区画図も作れるようになった新バージョン

今までは敷地を1個しか描くことができなかったのですが、新バージョンでは、複数作成できるようになったので、区画図を作成できるようになりました。

この機能も実はユーザーさんから要望の多かった機能なんです。
アイランドホームさんでも活用されているかお伺いしました。

今まで作れなかった、土地売買や建売チラシの作成も簡単にできるようになり助かっています。
不動産チラシデザイナー3さえあれば、作りたいと思っていた不動産チラシを全て作成できるようになりました。」

区画図も作成できる

区画図も作成できるように


今回の新機能は、旧バージョンのユーザーさんにとっても喜んでいただけたようで、一安心。
「不動産チラシはスピードが大切」というユーザーさんの言葉を思い出すインタビューでした。

不動産チラシデザイナー3を使っていただき、お客様に必要な情報がより速く届くようになればいいなと思います。


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