不動産チラシデザイナー2は旧バージョンです。最新版「不動産チラシデザイナー3」をご検討ください。
追加ライセンスは引き続きお買い求めいただけます。


2014/7/31(木)〜9/30(火)に「不動産チラシデザイナー2」をご購入いただいた方には無償で最新版をご提供
無償バージョンアップのお知らせ

不動産チラシデザイナー ユーザー事例

写真

誰でもスピーディーに作れることが重要です。

株式会社ウッドストック 代表取締役 佐藤昌典氏

東京都練馬区で不動産仲介業を営む株式会社ウッドストックでは、ポスティング用の営業チラシの制作に不動産チラシデザイナーを使われています。
かつてはAdobe Illustratorを使用していたという同社が、不動産チラシデザイナーに切り替えたその理由を、代表取締役の佐藤昌典氏に伺いました。


誰でも使える簡単さが導入のポイント

「ずっと以前はワープロソフトで作ってたんですが、やっぱり質感のあるデザインはできませんでした。その後入社した社員がIllustratorを使えるというので導入したんです。」

という佐藤社長。ポスティング用のチラシとしては十分なクオリティのものが制作でき、何の問題もなかったそうです。しかし、その担当社員が退職することになって事態は一変します。新しい担当者にIllsutratorを覚えてもらおうとしましたが、操作が複雑で難しく思うようにチラシが制作できませんでした。

「クオリティも大切だけど、誰でも同じように作業できないとだめだな、とそのときに気づきました」 特定の人しか使えないソフトではなく、担当者が休んだときには代わりの社員が作業できるようなソフト、そんなソフトを探していて、不動産チラシデザイナーに巡り会ったと佐藤社長は教えてくれました。

ワープロソフトで作っていたころのチラシ
Adobe Illustratorで作成していたころのチラシ。
ハイセンスなデザインだが、誰でも簡単に作れるものではなかった。

ポスティングチラシはスピード感が大切

ポスティング用のチラシは、明日配ろう、と思ったときにすぐに作れる、そんなスピード感が大切です。」 と佐藤社長。現地説明会の日程を延長したい、と考えても外注に出していては間に合わないこともあります。

そこでポスティング用のチラシは社内制作を基本としています。不動産チラシデザイナーで雛形を用意しておけば、いつでも誰でもチラシを作成することができるので、急遽決まったイベントにも対応することができるというわけです。

そんなスピード感を重視しているウッドストックでは、ポスティング作業も社員一同で行うとのこと。今日配るぞ、と決めてすぐにチラシを用意できる、そんなフットワークの良さに不動産チラシデザイナーも一役買っているようです。

不動産チラシデザイナーで作成したチラシ。
同ソフトなら定番のチラシを誰でも同じように作ることができる。

クオリティと簡単操作のバランスがちょうどいい

ポスティング用のチラシとしては必要十分な品質ですし、間取り図もマウスで簡単に作れる。ワープロ感覚で気軽に使えるソフトなので重宝しています。

ウッドストックでは土地売買仲介の販売促進ツールとして3Dマイホームデザイナーも使っているので、同様の操作感で間取り作成ができる不動産チラシデザイナーは、不動産物件のチラシ制作に最適のソフトだと、今週末の現地説明会用ポスティングチラシを見せながらにこやかに話してくれました。




このページのトップへ