草野球人のためのトレーニング現役トレーナー監修。草野球人のための基本トレーニング1週間メニュー。

「週末草野球人のトレーニング」について

  • ◆ずっと野球を続けるための基礎トレーニングです
    ここで紹介しているトレーニングメニューは、ずっと野球を続けたいと思っている野球人のために、整骨院監修の元、作成したもので、治療を目的としたものではありません。
    野球によるケガ・障害の予防、野球でよく使う筋肉を鍛えるためのトレーニングとして行ってください。
    ◆日曜日を試合日に設定しています
    トレーニングをする曜日は日曜日を試合日として設定していますが、ほとんどのトレーニングは試合日が違ってもそのまま行っていただいて構いません。
    ただし、一部「試合前日は控えていただきたい」トレーニングがありますので、各トレーニングページの説明をご確認ください。
    ◆ケガをしている時は控えましょう
    痛めているところやケガをしている部位などのトレーニングは控えていただき、特に痛みの激しいときや、腫れがあるときは、必ず専門医にご相談ください。
    また、通院している方は、必ず担当医の指示に従ってください。
  • ◆集中して行いましょう
    トレーニングは、対象の部位に意識を集中して行うことが大切です。
    「1セット」は「集中できる」単位としてを設けていますので、繰り返し行って「楽にできる」ようになったときは、回数や時間を増やすのではなく「セット」数を増やしてください。
    ◆続けることが大切です
    毎日少しずつ、丁寧に、続けてください。すべては、週末草野球をずっとずっと楽しむために!
  • Spetial thanks:

  • 日根弘智さん日根弘智さん(A.T.長島治療院 守口治療院 院長)
    このページの企画段階からご協力いただきました。
    ※これまでのトレーナー実績
    阪神タイガース臨時トレーナー(2010-2013) / 加藤康介選手(阪神タイガース)パーソナルトレーナー(2011-現在) / 下柳剛選手(元阪神タイガース)自主トレ帯同(2012) / アーティストコンサート帯同 / 履正社医療専門学校硬式野球部帯同(2008-現在)
  • 辻本良司さん辻本良司さん(A.T.長島治療院 北浜治療院 副院長)
    トレーニングメニューの整理やコメントなど、資料作成にご協力いただきました。
    ※これまでのトレーナー実績
    関西大学水泳部トレーナー(2008-2010)/ アーティストコンサート帯同
  • 福山雄気さん(A.T.長島治療院 守口治療院)
    トレーニング動画のモデルを担当していただきました。
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