3Dウィンドウで色やテクスチャをドラッグするだけで内装材をリアルタイムに変更できます。オリジナルテクスチャの設定も可能です。
ノートパソコンを使ったプレゼンでも軽快に操作でき、依頼主の要望をその場で反映しながら提案することができます。
| かなり使える「スポイトツール」
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オリジナルテクスチャの登録も簡単
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部屋の2辺の壁を透明化した例
壁や備品を透明化することができます。
視界を遮る壁を一時的に透明にして、見せたい部分を見えやすくする際に便利です。
3D空間を実際に歩いているような、ウォークスルー表示が可能です。平面図上にウォークスルー中の現在位置を示す目印が表示され、どこのレイアウトを見ているのかがすぐわかります。
ウォークスルーの動線は平面図上でマウスをクリックするだけ。ムービー(AVI形式)出力もできます。
プレゼン前に見せたい動線を複数描いておくことができ、また、動線の距離をワンタッチで測定することができるので、新旧オフィスレイアウト案の作業動線を数値化して比較する際に役立ちます。
ウォークスルー中の動線上に現在位置を表示
机の引出しやキャビネットの扉などの動く範囲(可動域)や人の作業するときの領域(作業域)を表示できます。
使いやすさを考慮したオフィスレイアウトの提案が可能です。
作業域・可動域の干渉チェック。3D出力し確認ができる
オフィスセキュリティマーク認証制度に対応。セキュリティ記号、申請用図面枠を収録しています。
(社団法人ニューオフィス推進協議会オフィスセキュリティコーディネータ資格推進委員会監修)
セキュリティ記号 凡例
3D画面で表示されているオフィスモデルを変換して「3Dプレイス」の専用サーバーにアップロード。
iPhone/iPad/Android端末で専用アプリ「3Dプレイスビューア」を起動して、アップロードした3Dデータを閲覧できます。
手軽に持ち運べるスマートフォン/タブレットで、自由自在に3D空間をプレゼンテーションが可能です。
■その他の主な機能
3Dテレビ出力(イメージ図)
市販の3D対応テレビにパソコンを接続することで、3Dオフィスデザイナーで作成したオフィスの内観・室内を立体的に表示。マウスで視点を移動したり、ウォークスルー画面で指定した軌跡の再生が可能です。
迫力の大画面で、まるでオフィスの中に入り込んだようにリアルに空間を感じ取ることができるので、提案プランを最大限にアピールできます。
(右のムービーはイメージです。実際の立体ムービーは3Dテレビでご体感ください。)