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飛び出す立体・広がる連携

作った住宅空間を3Dテレビで立体的に。
スマートフォンやタブレットで持ち歩けます。
赤青メガネを使えば飛び出す画像も!


3Dテレビでよりリアルに立体空間を体験!

市販の3D対応テレビにパソコンを接続すれば、自分で作成した住宅が目の前に!
マウスで視点を移動したり、ウォークスルー画面でなぞった順路でのムービー再生が可能。大画面で立体映像を楽しみながら、住宅を検討できます。

(右のムービーはイメージです。実際の立体ムービーは3Dテレビでご体感ください!)



※3Dテレビへの立体データ出力には、「3DマイホームデザイナーLS4」のほか、
・3D対応テレビ
・HDMI出力端子搭載のパソコン
・HDMIケーブル(Ver.1.4以降のものを推奨) が必要です。
※3D放送と同様の左右分割方式(サイドバイサイド方式)で3D映像を出力します。
※3Dに対応していないテレビやディスプレイでは、パース図をフルスクリーン表示でご覧いただけます。

企画/仕様担当 S
企画/仕様担当 S
『飛び出す3Dにチャレンジ!』

3Dテレビ対応から3D画像出力・赤青メガネ対応…どんどん広がるマイホームデザイナーの「飛び出す3D」機能。その開発過程と、効果的なシーン作成のコツを紹介します。


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3D対応のゲーム機や携帯電話で立体的な家を楽しむ

パソコンで作成した住宅の立体表示が可能なマルチピクチャファイル(MPO)形式での出力機能を搭載。
3D液晶を使用したゲーム機や携帯電話で、奥行き感のある3D表示が可能です。
また、MPOファイルに対応したレコーダーやプレイヤーなどの再生機器と3Dテレビをお持ちの方は、迫力の大画面でスライドショー表示させることもできます。


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アナグリフ出力

アナグリフ出力サンプル

赤青メガネで今すぐ飛び出す3Dを体験!

3Dの表示技術の1つである「アナグリフ方式」でパース図を画像出力することが可能。出力された画像を左目が赤、右目が青のメガネを通して見ると、飛び出す3Dに!
特別な機器がなくても、夢のマイホームで、ちょっと懐かしい昔ながらの3Dを簡単に体験できます。

※製品をパッケージでご購入いただくと、お試し用のアナグリフ3Dメガネ(赤青メガネ)が同梱されています。

飛び出す画像を体験する


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スマートフォン/タブレットでも見られる
「3Dプレイス」対応

パソコンで作成した住宅を iPhoneやAndroid などのスマートフォン/タブレットでも見られます。

携帯性や直感的な操作に優れたスマートフォン/タブレットで、作成した住宅を、いつでもどこでも、さまざまな角度から閲覧したり、室内をウォークスルーしたりできます。

「3Dプレイス」サービス詳細

※スマートフォン/タブレットでの表示は、無料で利用できる「3Dプレイスビューア」を使います。

3Dプレイスビューア

3Dプレイスビューア

サンプルムービー
「3Dプレイスビューア」操作の様子がご覧になれます。
再生する


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