間取り&3D住宅デザインソフト 3DマイホームデザイナーLS3

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いろいろ診断・活用3DマイホームデザイナーLS3 機能と特長

危険な階段をリアルタイムにお知らせ

階段安全性チェック機能

階段安全性チェック機能

階段安全性チェック

危険な階段にならないかをリアルタイムで自動的にチェックし、危険マークでお知らせします。

階段の形状、各部サイズが「住宅性能表示制度1) 等級3※2」の基準を満たしていない危険な階段にならないかをリアルタイムで自動的にチェックし、危険マークでお知らせします。

  • ※1 住宅性能表示制度:
    平成12年4月1日に施行された「住宅の品質確保の促進等に関する法律」に基いて定められた制度。
    住宅性能に関する表示の適正化を図るための共通ルールを設け、消費者が相互比較をしやすくするとともに、客観的に住宅の性能評価を行う第三者機関が交付した住宅性能評価書により表示される住宅性能についての信頼性が確保されます。
  • ※2 「等級3」は、建築基準法の基準よりも厳しい内容になりますが、「将来の高齢化に備える」レベルとされており、加齢、病気、怪我などによって、身体の機能が低下した際の「移動時の安全性」が確保されているかどうかの、よき判断基準となります。

耐震・耐風・耐積雪性をチェック

災害に強い家づくりを検討できる「簡易構造チェック機能」を搭載。耐力壁を配置することで簡単にチェックできます。

また、耐震構造や耐力壁の配置方法などについて、アニメーションを見ながら学ぶことができる「構造チェックワンポイント講座」も収録しています。

簡易構造診断

簡易構造診断

構造チェックワンポイント講座

構造チェックワンポイント講座

バリアフリーでない箇所を視覚的に確認

色覚・白内障シミュレーション

色覚・白内障シミュレーションで表示した3D画面

色覚・白内障シミュレーション

白内障や色覚特性を持つ方がどのように見えるかをシミュレーションできます。
段差などが見やすいかどうかを確認することで、バリアフリーな住宅検討に役立ちます。

色覚特性

日本人男性の約20人に1人、女性の約500人に1人の割合で存在します。

白内障

水晶体が濁る病気です。黄〜赤っぽく見えます。またぼやけて見えます。

  • ※DirectX9.0c対応でフォンシェーディング機能が使えるビデオカードが必要です。

建てる前にいろいろと診断できる多彩なチェック機能

住む人の趣味・嗜好に合わせたインテリアイメージの提案や、作成した部屋の診断をおこなうことができる「インテリアコーディネート診断機能」をはじめ、「日当たりチェック機能」などプラン作成に役立つ実用的な機能が満載です。

その他にもこんな機能があります!

デジカメで撮った建築予定地と合成

デジカメで撮った建築予定地と合成

家の背景に、デジカメで撮影した建設予定地などの画像データを合成することができるので、隣接する家との調和も建てる前にチェックできます。

総建築費を概算

都道府県別・工法別の建築工事費の相場と延床面積をかけあわせて総建築費用を計算できます。


換算電卓

単位の換算電卓付

寸尺←→m/mmなどの単位変換ができる便利な小道具もついています。

Google Earth への出力対応

3Dの操作画面から、作成した住宅を簡単にGoogle Earth上(3D表示が可能なインターネット地図サービス)に建てられます。
Google Earthに建てた住宅はご家族で楽しめるほか、メールで送信して友人・知人にも見せることができます。

Google Earthに建てた3Dマイホームデザイナーで作成した住宅

実際に建てました!ユーザー事例

理想のわが家 本当に立てました!

3Dマイホームデザイナーを活用して実際に理想のマイホームを建てたといううれしい声がぞくぞく届いています。

ユーザー事例

3Dマイホームデザイナーコンテスト

3Dマイホームデザイナーコンテストでは、住宅の新築・リフォームを計画中の方や、建築のプロフェッショナルはもちろんのこと、建築家を目指す専門学生から3DCGホビーユーザーまで、幅広く作品を募集しています。

公式ページではこれまでのコンテスト作品もご覧いただけます。
3Dマイホームデザイナーコンテスト

サポートサービス

3DマイホームデザイナーLS3の使い方やトラブル対処についてのサポートサー ビスをご提供致します。
サポートセンターへは、専用のWebページ(メール)やFAXにてお問い合わせいただけます。

  • ※お仕事でご使用の場合など、電話によるユーザーサポートが必要な場合には3DマイホームデザイナーPRO7をご検討ください。
  • ※3DマイホームデザイナーLS3にもメール、FAXによるユーザーサポートサービスは付属しています。

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