間取り&3D住宅デザインソフト 3DマイホームデザイナーLS3

この製品は販売を終了しました。最新版「3Dマイホームデザイナー」をご検討ください。
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立体イメージで確認3DマイホームデザイナーLS3 機能と特長

ボタンひとつで立体化

間取りを作成したらボタンひとつで立体化

間取りを作成したらボタンひとつで立体化

間取りから「立体化」ボタンを押すだけで立体化でき、あらゆる角度から納得いくまでチェックできます。建築前に問題点を事前に発見できます。

内装・外装を検討

外装(外壁や屋根のカラーコーディネート)、内装(フローリングや壁紙など)のコーディネートなどもいろいろ検討できます。コーディネートパターンは、ワンクリックで切り替えできます。

外装のコーディネートパターンをワンクリックで変更

外装のコーディネートパターンをワンクリックで変更

内装のコーディネートパターンをワンクリックで変更

内装のコーディネートパターンをワンクリックで変更

家具、照明器具などを配置

3D画面で家具をドラッグ&ドロップで配置

3D画面で家具をドラッグ&ドロップで配置

3D画面でも家具、照明器具を配置できます。室内の家具配置や照明計画だけでなく、エクステリア部分まで含めた家全体をシミュレーションできます。

照明パーツには、光源が設定されています。夜、照明で部屋を照らした際の雰囲気や、広い部屋にはいくつ照明が必要なのかなどをチェックできます。

手前の壁を非表示にしてパーツ配置や内装材の検討

手前の壁を非表示にしてパーツ配置を検討置

手前の壁を非表示にしてパーツ配置を検討

手前の壁を非表示

3D表示で住宅内部を詳細に確認できるように、手前の壁を非表示にできます。
トイレなど狭い部屋の住宅素材パーツの配置や内装材の検討が容易にできます。

住宅素材データを5700点以上収録

有名メーカー33社の建材、住宅設備、家具、家電など住宅用素材データや太陽光発電システムや家庭用コージェネレーションシステムなど、省エネ・エコロジー配慮型の什器・設備パーツを5,700点以上収録しました。住宅内に配置して、間取り図、3Dの両方で確認できます。

住宅素材データ

住宅素材データ

さらに!30,000点以上の住宅素材データが利用可能!

「3DマイホームデザイナーLS3」ユーザー様特典として、30,000点以上のデータを提供している住宅素材データダウンロードサービス「3Dマイホームデザイナー データセンター」を6ヶ月間無料で利用できます。


昼・夕・夜 ワンタッチ切替

光の加減や背景画像を三段階で瞬時に切り替え。時間帯ごとの住まいの雰囲気をよりリアルに確認できます。

昼・夕・夜ボタンをクリックするだけで、光の加減や背景画像を瞬時に切り替え

昼・夕・夜ボタンをクリックするだけで、光の加減や背景画像を瞬時に切り替え

また、太陽方向も簡単に設定できます。設定方法は、季節、時刻、都道府県を指定するだけです。室内の日当たりチェックやガーデニングプランなど、よりリアルなシミュレーションが可能です。

東京都で夏の12時ごろの日差しをシミュレーション

東京都で夏の12時ごろの日差しをシミュレーション

東京都で冬の12時ごろの日差しをシミュレーション

東京都で冬の12時ごろの日差しをシミュレーション

  • ※影付きのパース表示には、ピクセルシェーダー3.0以降対応のビデオカードが必要です。

高画質な3Dイメージ

ソフトシャドウ(自然な影の表現)、アンチエイリアス(角がギザギザにならない)に対応。
リアルな3Dイメージで住宅デザインを検討できます。

アンチエイリアスとソフトシャドウに対応した高画質な作成画面アンチエイリアスとソフトシャドウに対応した高画質な作成画面

アンチエイリアスとソフトシャドウに対応した高画質な作成画面

  • ※1 ピクセルシェーダー3.0以降対応のビデオカードが必要です。
  • ※2 アンチエイリアス対応のビデオカードが必要です。

家の中を自由に歩き回る

作った家の外、中を自由に歩き回れるウォークスルー機能を搭載。
ドアの開き勝手や、家具を置いたときのスペースなど、図面ではイメージしにくいところも確認できます。確認したい順路で、平面レイアウトにクリックしながらなぞるだけです。

平面レイアウトをクリックして順路を作成

平面レイアウトをクリックして順路を作成

ウォークスルームービーを再生

ウォークスルームービー

目線を変えてチェック!

「おとな」「こども」「車イス」などの目線で確認することもできます。

ウォークスルーの操作パネル

3Dテレビでよりリアルに立体空間を体験!

市販の3D対応テレビにパソコンを接続すれば、自分で作成した住宅が目の前に!
マウスで視点を移動したり、ウォークスルー画面でなぞった順路でのムービー再生が可能。大画面で立体映像を楽しみながら、住宅を検討できます。

(右のムービーはイメージです。実際の立体ムービーは3Dテレビでご体感ください!)

  • ※3Dテレビへの立体データ出力には、「3DマイホームデザイナーLS3」のほか、
    ・3D対応テレビ
    ・HDMI出力端子搭載のパソコン
    ・HDMIケーブル(Ver.1.4以降のものを推奨)
    が必要です。
  • ※3D放送と同様の左右分割方式(サイドバイサイド方式)で3D映像を出力します。
  • ※3Dに対応していないテレビやディスプレイでは、パース図をフルスクリーン表示でご覧いただけます。
  • ※この機能を利用する際は、最新のアップデートファイルをインストールしてください。

その他にもこんな機能があります!

オリジナルパーツを作成

オリジナルパーツを作成

直方体や回転体などの形状を組み合わせて、造作家具などのオリジナルパーツを作成できます。
収録されている住宅素材データは、分解したり、サイズや色を変更して使用できます。

オリジナルテクスチャを作成

外装材や内装材の見本帳をデジカメで撮影し、その画像をオリジナルテクスチャデータや背景画像として使えます。

フォトフレームウィザード

お気に入りの絵や家族の写真を、シミュレーションしている空間に額入りで飾ることができます。

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