間取り&3D住宅デザインソフト「3DマイホームデザイナーLS2」

3DマイホームデザイナーLS2は旧バージョンです。最新版「3DマイホームデザイナーLS4」をご検討ください。 3DマイホームデザイナーLS4紹介ページはこちら

旧製品との比較


製品名/機能
LS2
LS
2006
主な旧製品との違い
家具や設備付き間取りをセット配置 新機能 - -
付箋紙のように住まいに関するリクエストやアイディアを、貼り付け 新機能 - -
昼・夕・夜の光源切替
新機能 - -
Google Earth上に作成した家を配置
新機能 - -
新作家具・建材のパーツを自動的に追加
新機能 - -
レンダリングしなくても影付きの綺麗な画像を表示
[※注]
新機能 - -
手すりなどのデザインを簡単に変更できる階段デザイン機能 新機能 - -
間取り作成時の注意点がわかる部屋ア ドバイス機能 新機能 - -
基本情報
パッケージ価格 標準価格 10,290円
(本体価格 9,800円)
標準価格 10,290円
(本体価格 9,800円)
標準価格 10,290円
(本体価格 9,800円)
オフィシャルガイドブック付価格 -
標準価格 12,285円
(本体価格 11,700円)
標準価格 12,285円
(本体価格 11,700円)
対応OS Vista/XP/2000
Vista/XP/2000
XP/Me/98/2000
間取り画面の機能
耐力壁配置、耐震診断(耐風・耐雪診断も含む) -
構造の基礎がわかるワンポイント講座 -
ライフスタイルに合わせた間取りの提案
210点(家具付)

100点(家具付)
-
照明素材の自動配置 -
部屋の表示色変更
階段の種類 40種 40種 40種
3D画面の機能
住む人のインテリア嗜好診断 -
部屋のインテリアコーディネート診断 -
日当たり診断 -
パノラマ背景(見る方向によって変化する背景) -
部屋名を選ぶだけでその部屋に適した視点に変更 -
内装(天井材、壁紙、床材)を部屋単位でまとめて設定
マイホームデザイナーPRO5で設定した、幕板や同一階での上下ツートン外壁を表示可能 -
背景画像のサイズをパース図のサイズに合わせて自動調整
マウスで軌跡を描いてウォークスルー
間取り・3D画面の共通機能
インテリアの好みに応じて素材データ(家具、設備機器、内外装材など)を絞り込み表示 -
素材データを人気順に並び替え -
データセンターの素材データをソフト上から検索
素材データの商品情報や商品写真を表示
レンダリングの機能
マイホームデザイナーPRO5で設定した「影を作らない光源」を反映可能
-
マイホームデザイナーPRO5で設定した、テクスチャの反射や透過表現が可能 -
収録データについて
情報提供協力メーカー 31社 31社 29社
パーツ(家具、設備機器などの部品) 3200点 3000点 2700点
テクスチャ(壁紙などの模様) 1800点 1500点 1500点
カラー 407点
407点
407点
背景画像(建物の背景で使用する空や街並みなどの画像) 45点 35点 16点
サンプル間取り 378点 268点 168点
光源付き照明パーツの収録 -
データセンター利用サービス期間
利用サービス期間 新規登録の際に6ヶ月間
無料利用可能
新規登録の際に6ヶ月間
無料利用可能
新規登録の際に6ヶ月間
無料利用可能
その他
建築用語集 -
アクティベーション(ライセンス認証)を搭載 -

[※注]
レンダリングしなくても影付きの綺麗な画像を表示するには、ピクセル・シェーダ3.0対応のグラフィックスボードが必要になります。
ピクセル・シェーダ3.0対応チップセット:

AMD社 Radeon X1300以降(X1300〜X1950), HD 2000/3000/4000/5000/6000/7000シリーズ
Intel社 G35/41/43/45, B43, Q43/45, GL40, GS40/45, GM45/47
G965, G6950, GM965, GL960, UL11L, US15L, US15W
Core i3
Core i5 (700シリーズを除く)
Core i7 (600シリーズ, 2000シリーズ)
NVIDIA社 GeForce GeForce 6/7/8/9シリーズ, 200/300/400/500/600シリーズ

※ただしGeForce 6150、6200、6500シリーズでは影付き表示の動作が遅くなるため、影付き表示をオフにして使用することをおすすめします。
※影付きの画像を表示しない場合は、グラフィックスボードを変更しなくても支障なく動作します。

ページのトップへ戻る
3DマイホームデザイナーLS2は旧バージョンです。最新版「3DマイホームデザイナーLS4」をご検討ください。 3DマイホームデザイナーLS4紹介ページはこちら