納得の新築・リフォームのための家づくり3Dシミュレーションソフト!

「3DマイホームデザイナーLS2」との比較

4万点以上の全ての住宅パーツがパレットに勢ぞろい


旧バージョンでは、全てのパーツを使用するには、住宅素材ダウンロードサイト「データセンター」にログインする必要がありましたが、最新版ではパレット上に全て表示されるので、欲しいときにすぐ利用できます。

また最新の家具や家電パーツも多数収録しました。

全てのパーツがパレットに表示
画質比較

▲ 旧バージョンと新バージョンの画質比較

3D画面の画質がきれいに


自然な影を表現する「ソフトシャドウ(※1)」と角がギザギザにならない「アンチエイリアス(※2)」に対応し、さらにリアルな3Dイメージで住宅デザインを検討できます。

※1 ピクセルシェーダー3.0以降対応のビデオカートが必要です。
※2 アンチエイリアス対応のビデオカードが必要です。

多様な屋根を作成可能に


新バージョンでは、階ごとに屋根の種類を変更できるようになりました。

さらに、「片流れ屋根」を追加し、「寄せ棟」「切り妻」「陸屋根」と併せて4種類の屋根を作成できます。

多様な屋根作成

▲ 多様な屋根を作成可能

▲ 地面から家がニョキニョキ生えてくる

立体化がバラエティ豊かになって、家族へのプレゼンがより楽しく♪


旧バージョンでは、「立体化直後に家を1周する」という動きだけでしたが、最新版では地面から家がニョキニョキ生えてきたり、飛び上がって出てきたりなど、エンタメ性のある立体化アクションを選べるようになりました。

作ったマイホームを家族にプレゼンすれば、家族が驚くこと間違いなしです。

パースを見比べたり、パーツの移動が簡単に!
複数ファイル同時起動


旧バージョンでは、1つのファイルしか起動することができませんでしたが、複数のファイルを同時に起動できるので、2パターンのマイホームを作成して、見比べたり、配置しているパーツをコピーしたりすることが可能になりました。

また、家具などを一度に複数選択できるようになり、操作がより快適に。

複数ファイル同時起動

▲ 複数ファイルを起動して、データをコピー

太陽光パネルを配置

▲ 太陽光パネルを配置して発電量をチェック

太陽光パネルを置くだけで、発電量をチェック


太陽光パネルの年間予想発電量を分かりやすくグラフで表示。導入費用の見積もり比較や投資費用の回収シミュレーションも可能です。

太陽光発電システムの概要から一般的なパネルの配置方法、発電量計算の仕組みまでをわかりやすく解説する「パネル配置ガイダンス」も搭載

家電製品の消費電力量を集計


エアコンやテレビなど、間取りに配置した家電製品の消費電力量を自動的に計算・集計できます。

「電気料金を考えると、最新の省エネ家電に変えた方がお得?」といった検討も可能です。
また照明をLEDに取り替えた際の消費電力もチェックできます。

家電製品の消費電力量を自動的に計算・集計

▲ 年間の電気料金を算出

塀を縦方向に連続コピー

▲ 連続コピーで塀などもラクラク作成

特殊コピーで塀や植栽などをらくらく配置


例えば塀を作成する際など、旧バージョンでは、コピー&貼りつけを繰り返さなくてはいけませんでした。

新バージョンでは特殊コピー機能を搭載!上下左右以外にも数値を指定して斜め方向にも連続貼りつけが可能に。

リンク機能を使えば、色やテクスチャを変更すると複製されたものも一斉に変更することもできます。

棟瓦を簡単自動作成
屋根表現が豊かに


旧バージョンでは、既にあるパーツを選んで配置するしかなかった棟瓦が、最新版では簡単に作成できるようになりました。

種類は、ストレート、和瓦、スパニッシュがあり、屋根表現の幅が広がりました。

棟瓦を自動設定

▲ 棟瓦パーツを配置していたが、棟瓦の種類を選んで自動設定できるように

アプローチをドロップで配置

▲ アプローチをドラッグ&ドロップで配置

塀やアプローチをドラッグ&ドロップで簡単作成


旧バージョンでは、塀やアプローチの作成に手間がかかりましたが、新バージョンではパレットに追加されたため、ドラッグ&ドロップで簡単に作成できるようになりました。

見る角度によって壁や天井を透明にして、作業を効率化!


見る角度に合わせて壁や天井表示を自動でオンオフに。

例えば、見下ろす時は天井を非表示にして家の中を見渡せ、見上げる時は天井を表示して確認できます。

これなら内観を確認する時に、表示・非表示にする手間がありません。

上から見下ろした時と下から見上げた時の比較

▲上から見下ろした場合と下から見上げた場合

壁紙を連続で貼りつけ

▲ 連続貼りつけ

壁紙を連続で貼りつけ
部屋全体に一度で貼りつけることも


旧バージョンでは、1面ずつ壁紙を貼りつけていましたが、新バージョンでは、連続で貼りつけたり、貼り付け範囲をフロア全体や部屋全体にすることもできるようになりました。

階別に比較しやすい!
全フロアを自動展開


フロアがスライドしながら順に展開してゆく様子をアニメーションで見ることができます。

重箱を広げるようにフロアを展開。 全フロアを同時に並べて比較するときに便利です。

▲ 全フロアを自動展開

造り付けカウンター

▲ 造り付けカウンター

オリジナル家具や造り付け家具が作りやすくなりました


オリジナルの家具や造り付け家具の作成に便利な「押し出し形状」ツールが使いやすくなりました。

今までは形状の階層でしか編集できなかったため、壁や床などの形状にそわせて作成するのが難しかったのですが、新バージョンでは3D画面での作成ができるので、使いやすさが断然違います。

スマートフォン/タブレットで持ち歩ける


作成したマイホームを iPhoneやAndroid などのスマートフォン/タブレット・Windowsパソコンで持ち歩いて、いつでもどこでも閲覧できます。

いろんな角度からチェックできるので、実際に建築中の住宅と同じであるか現場でチェックすることも。

※「3Dプレイスビューア」(無料アプリ)を使用。

3Dプレイス

▲スマートフォン/タブレットで閲覧

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