3DマイホームデザイナーPRO5

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製品紹介

立体イメージをつくる
立体イメージ作成であなたが必要な機能は…
01 住宅のイメージをより具体的に伝えたい
02 外観(形)の見た目がよいものにしたい
03 仕上げ材にどんな材料を使うか?検討したい
04 近隣の景観とあっているか?確認したい
05 日当たりが確保できているか?確認したい
06 使いやすいキッチンを提案したい
07 より細かくエクステリア検討もしておきたい

01 住宅のイメージをより具体的に伝えたい

家具や小物のパーツを各部屋に配置することによって、施主に実生活をイメージしてもらうことができます。

また、完成した住宅パースを好きな位置でカットして断面を見せることもできます。

動画で操作をチェック

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02 外観(形)の見た目がよいものにしたい

外装材、壁紙などテクスチャや色のイメージに左右されない「ホワイトモデル表示」モードで、建物の形状の確認ができます。

右図は「ホワイトモデル表示」と「輪郭強調表示」を組み合わせたものです。

02 画像


03 仕上げ材にどんな材料を使うか?検討したい

3Dマイホームデザイナーで外装材、内装材の変更は、パレットからの素材のドラッグ&ドロップの簡単、スピーディーな操作で行えるため、仕上材の比較検討も簡単です。

■3Dパーツ数:6,000点
■テクスチャ数:2,000点
■色数:407点
■背景画像数:60点

動画で操作をチェック

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04 近隣の景観とあっているか?確認したい

家の背景に、デジカメで撮影した建設予定地などの画像データを合成することができるので、隣接する家との調和も建てる前にチェックできます。


05 日当たりが確保できているか?確認したい

光源設定で「季節」「時刻「所在地」を設定し「高画質出力」を行うと、周辺に落ちる日陰が確認できます。

※法的な根拠に基づいた日影計算ではありません。

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06 使いやすいキッチンを提案したい

例えば、住む人と同じ背の高さの人物パーツを配置して、カウンターやキッチンの高さをチェックできます。

CGだから壁面を透明にして、人物の周辺を確認するとこれまでと違った提案が行えます。

動画で操作をチェック

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07 より細かくエクステリア検討もしておきたい

外観もプランニングでき、エクステリア用パーツも充実。

間取り画面で配置したエクステリア用パーツを立体化すれば、建物と一緒に立体化されるので、建物にあわせたエクステリアの提案もスピーディーに行えます。

07 画像

●豊富でリアルな素材データを多数収録

住宅シミュレーションに必要な建材や家具など、高品質な3Dパーツ6,000点、テクスチャデータ2,000点をパッケージに収録。

また、新商品情報を随時更新。20,000点以上のデータをダウンロードできる住宅素材ダウンロードサービス「3Dマイホームデザイナー データセンター」(有料)もご利用いただけます。

※ご入会の特典といたしまして、会員登録後の1ヶ月または3ヶ月間は無料でご利用いただけます(入会金も無料になります)。

パーツサンプル画像


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