3DマイホームデザイナーPRO5

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製品紹介

間取り図を描く
間取り図作成であなたが必要な機能は…
01 敷地をできるだけ正確に作りたい
02 必要な所要室は満たせるのか?
03 バリアフリーで廊下や階段の幅を広くしたい
04 使用設備や建材の型番や値段を把握しておきたい
05 容積率、建ぺい率をチェックしながら進めたい
06 収納スペースは十分確保できているか?
07 屋根の形はどうする?いろいろ検討したい
08 建物の高さを細かく設定したい
09 予算内で建築可能か?確認しておきたい

01 敷地をできるだけ正確に作りたい

CADソフトで作成した敷地図を3DマイホームデザイナーPRO5で開き、吸着させながら、マウスでなぞって敷地図を作成することができます。

他にも、頂点ごとに座標値入力する方法や敷地の形を保ったまま、面積を補正する機能があるので、スピーディーかつ正確に敷地が作ることができます。

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02 必要な所要室は満たせるのか?

一般的な所要室は、あらかじめ用意されており、部屋をドラッグ&ドロップで簡単に配置できます。

部屋の詳細な設定で名称変更や多角形の間取りも作成できるので、特殊な部屋も作れます。

動画で操作をチェック

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バリアフリーで廊下や階段の幅を広くしたい

部屋や階段の詳細設定で、サイズをmm単位で設定できたり、グリッドが簡単な操作で1/2〜1/6に分割できるので、グリッドにそわないような寸法になりやすいバリアフリーの間取りも楽に作れます。

 

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04 使用設備や建材の型番や値段を把握しておきたい

パーツを配置する前に、パーツのメーカー名やサイズ、価格などの詳細情報を確認できます。

またパーツは、360度回転して見ることができます。

動画で操作をチェック

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05 容積率、建ぺい率をチェックしながら進めたい

敷地を入力し、建ぺい率、容積率の制限を入力しておくと、「面積チェック」ウィンドウで表示される現在の建ぺい率、容積率を確認しながら間取りを作成できます。

また、規定の面積をオーバーすると赤字で警告。

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06 収納スペースは十分確保できているか?

施主の立場であれば、確認しておきたい項目の「収納スペース」を「収納スペース診断」で、簡単にチェックができます。

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07 屋根の形はどうする?いろいろ検討したい

屋根の作成には、「自動生成」「自動生成+軒先編集」「一面ずつ作成(手動作成)」の3つの方法があります。

スピーディな自動生成から、こだわりの手動作成まで、さまざまなリクエストに答えられる屋根形状作成機能を搭載しています。

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08 建物の高さを細かく設定したい

建物や屋根の基本的な設定をまとめて行えます。

他にも部屋ごとの詳細設定で床高や天井高を個別で設定できます。

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09 予算内で建築可能か?確認しておきたい

プレゼン段階のすばやい提案には欠かせない、建築費の概算を1u/1坪あたりの単価をもとに算出します。

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