3DマイホームデザイナーPRO5

この製品は販売を終了しました。最新版「3Dマイホームデザイナー」をご検討ください。
3Dマイホームデザイナー シリーズ紹介ページはこちら

機能一覧

間取り画面の機能
  • 敷地面積数値調整機能
    敷地面積を数値で設定可能です。
  • 絶対座標、相対座標(オフセット)指定による敷地入力
    原点に対してや現在のポイントからの数値指定ができます。
  • 敷地のグラデーション、パターン塗り
    敷地領域の塗りを自由に設定できます。
  • 部屋の表示色変更
    部屋ごとの表示色を設定できます。
  • 部屋のグラデーション、パターン塗り
    部屋ごとの模様を変更することができます。
  • 任意多角形の部屋作成
  • 長方形の部屋を多角形の部屋に変換可能
    長方形で作成した部屋に頂点を追加して形を変更することができます。
  • 部屋ごとに天井高・床高を指定可能
  • 相対座標値(オフセット)指定による部屋入力
    現在のポイントからの数値指定ができます。
  • R壁作成機能
    R状の壁を作成できます。
  • 光源の自動一括配置機能
    各部屋に最適な照明パーツを自動的に設定できます。
  • 建具の自動一括配置機能
    各部屋に最適な建具パーツを自動的に設定できます。
  • 4階建対応
    間取りから4階建ての家を作成できます。
  • 陸屋根のパラペットサイズ変更
    立上り・立下りのサイズを変更できます。
  • 軒下がり屋根・勾配天井の立体化に対応
    低めた軒桁の屋根面にあわせて、壁や天井面が立体化されるので、軒下がり屋根・勾配天井が作成できます。
  • 立体化で、外壁の2分割表現
    外壁を各階ごとに2分割で設定できます。
  • 幕板自動作成
    幕板を作成できます。
  • 間取り図で配置可能な階段種類 40種類
  • 左右非対称の階段作成
  • 踊り場付き直進階段の作成
  • 間取り図での梁の配置
  • 間取り図での住宅設備・家具・エクステリア配置機能
  • 住宅設備・家具・エクステリアのカテゴリ別表示切替
    住宅設備や家具などのカテゴリ別にレイヤの表示・非表示を切り替えることができます。
  • 設備記号記入機能
    コンセント、スイッチなどの設備記号を配置することができます。
  • パーツの2Dシンボルを変更可能
  • 手動寸法線入力機能
  • グリッド分割変更機能
    グリッドのサイズや分割方法を変更することができます。
  • 壁厚反映DXF、JW出力
    壁厚情報を持ったまま、DXFやJW形式に出力できます。
  • 間取り図をメタファイル形式で保存
 
3D画面の機能
  • ホワイトモデル
    色やテクスチャを除いて形状のみを表示できます。
  • 断面表示
    住宅パースを好きな位置でカットして断面を見ることができます。
  • 平行投影に対応
    東西南北の方角から確認することでメリハリのある表現が可能です。
  • 立面図の東西/南北切替機能
  • パース図輪郭線強調(イラスト調)機能
    輪郭を黒く強調することができます。
  • 外装材を一括して変更(破風や軒天などカスタマイズが可能)
    ナチュラル、エレガントなどスタイルで外装材を一括で変更することができます。
  • 内装材を一括して変更(腰壁や見切などカスタマイズが可能)
    ナチュラル、エレガントなどスタイルで内装材を一括で変更することができます。
  • サイズと貼り付け位置を考慮したテクスチャの張り付け
  • ウインドウサイズに合わせた背景のストレッチ
    背景画像をウインドウサイズに合わせてフィットさせることができます。
  • パノラマ背景
    360度背景に対応。
  • プレゼンボード連携時に立面図・平面図を出力
    プレゼンボードデザイナーを起動した際に、作成した画像を自動的に取り込むことができます。
  • 季節・時刻・地域による太陽光源方向指定機能
    季節や時刻などによって、太陽光源を自動的に設定することができます。
  • マウスホイールによる図面移動・拡大縮小
    マウス操作で画面を移動したり、拡大したりすることができます。
  • マウスで軌跡を描いてウォークスルー
    マウスで描いた線通りに、立体化した中を歩き回れます。
  • 3次元DXF(3DFACE、3Dメッシュ、3Dポリライン、INSERT)の読み込み
 
レンダリング
  • 連続レンダリング
    登録した複数の視点を指定した順番にレンダリングできます。
  • テクスチャ透明・映り込み表現
    タイルの映り込みや、模様のあるガラスなどの表現が可能。
  • レイトレースレンダリングの最大サイズ(ピクセル数)5000×5000ピクセル
    高画質出力の最大サイズです。
  • レンダリング後の明るさ・コントラスト補正
    高画質出力後に明るさやコントラストを変更することができます。
  • レンダリング後の色相・明度・彩度補正
    高画質出力後に色相・明度・彩度を変更することができます。
 
コンテンツ
  • 詳細ウインドウ
    パーツの詳細情報やパーツを360度回転して確認することができます。
  • パーツ・テクスチャ検索機能
    アプリケーション上でパーツやテクスチャを検索することができます。
  • インターネットからパーツを検索
    アプリケーション上で素材データダウンロードサイト「データセンター」よりパーツやテクスチャを検索することができます。
  • 商品写真表示
    パーツやテクスチャを実物写真で確認することができます。
  • 光源付きパーツ
    照明器具にあらかじめ光源が設定されています。
  • 背景画像点数 60点
  • 3D多角形プラグインのJW_CADデータ入力機能
    下絵として多角形プラグインのJW_CADデータを利用できます。
 
その他の機能
  • プレゼンボードデザイナーに商品写真を挿入
    配置したパーツの実物写真をプレゼンボードデザイナーに挿入することができます。
  • 3Dマイホームアルバムとの連係
    アプリケーション上のボタンを押すと、家づくりの記録サイト「3Dマイホームアルバム」が起動します。

ページのトップへ戻る