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家全体をぐるっと回したり、部屋の中に入って実際に住まう際の導線を確認できます。 また、LDKのつながり、吹き抜け、玄関のアプローチなど、こだわりたい点や工夫したところを順に説明しやすいように視点を登録しておけます。
間取り図はもちろん、立体イメージも印刷できるので、家族や建築業者に間取りや立体のイメージをわかりやすく説明できます。
作成した間取りファイルをメールで送るとき、ファイル容量を軽量化するために自動的に圧縮してメールに添付できます。
3Dマイホームデザイナーの業務用プロシリーズを使って間取りの打ち合わせ・施工に対応してくれる、全国の住宅設計・建築のプロユーザー「ビルダー」情報をご案内。 データの受け渡しが簡単にできるので、間取りづくりの打ち合わせがよりスムーズに行えます。(※ご利用無料)
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