3Dマイホームデザイナー2006

間取りづくりのコミュニケーション

■いろいろな視点を登録しておく

家全体をぐるっと回したり、部屋の中に入って実際に住まう際の導線を確認できます。
また、LDKのつながり、吹き抜け、玄関のアプローチなど、こだわりたい点や工夫したところを順に説明しやすいように視点を登録しておけます。

■印刷して家族や業者に説明する

間取り図はもちろん、立体イメージも印刷できるので、家族や建築業者に間取りや立体のイメージをわかりやすく説明できます。

間取り図・立体データもきれいに印刷できます

■データをメールで送る

作成した間取りファイルをメールで送るとき、ファイル容量を軽量化するために自動的に圧縮してメールに添付できます。

■その他サービスも充実

データセンター
実在メーカーの家具などをはじめ、高品質な住宅用素材データを20,000点以上利用可能な住宅素材ダウンロードサービスです。
データセンター
3Dマイホームアルバム
作成した間取りプランやイメージ写真などを、自分専用のアルバムとして自由に記録できる無料のオンラインアルバムサービス。
3Dマイホームアルバム
3Dマイホームデザインコンテスト3Dマイホームデザインコンテスト
3Dマイホームデザイナーでつくった作品を応募できる「3Dマイホームデザインコンテスト」。 ぜひあなたの作品もご応募ください。

実用的なチェック機能
ページのトップへ戻る