広島市立上温品小学校 遊川 真由 さん(広島県)
「ぺぇ子HOUSE」
【ジュニア部門 個人】
受賞者のコメント
お父さんから、「賞をもらったよ」と聞いてとてもびっくりしました。パソコンで、ほかの人の作品を見ました。工夫をしている人が、たくさんいたので賞はとれないだろうなぁ…と思っていたので、賞がとれてとてもうれしいです。
こんなお家に住みたいなと思って、設計しました。二階の子供部屋から、すべり台でサッとリビングへ下りられるようにしました。ガラス張りにしたわけは、部屋を広く見せるためです。イスや、机とか、カワイイ小物を選んで置ける、というのが楽しかったです。むずかしい所は、お父さんに教えてもらいました。これをやってみると、また新しいお家を作ってみたくなりました。来年も、おうぼしたいです。
寸評
>宮内 博実 氏(審査委員長) これまでの子供らしい表現とは、ひと味違った内容と思います。 滑り台で降りてくるアイデアはとても実用的で夢も有り、完成度が高いと思います。 色の使い方も自然に子供らしさを感じさせ、上手くバランスが取れていると思います。
>メガソフト株式会社 家の中の滑り台にびっくり。 こんな家なら雨の日も退屈せず楽しめそう。
お父さんから、「賞をもらったよ」と聞いてとてもびっくりしました。パソコンで、ほかの人の作品を見ました。工夫をしている人が、たくさんいたので賞はとれないだろうなぁ…と思っていたので、賞がとれてとてもうれしいです。
こんなお家に住みたいなと思って、設計しました。二階の子供部屋から、すべり台でサッとリビングへ下りられるようにしました。ガラス張りにしたわけは、部屋を広く見せるためです。イスや、机とか、カワイイ小物を選んで置ける、というのが楽しかったです。むずかしい所は、お父さんに教えてもらいました。これをやってみると、また新しいお家を作ってみたくなりました。来年も、おうぼしたいです。