>宮野 友彦 氏 (株式会社アスキー「週刊アスキー」編集長)
設計という堅苦しさを通り越して、楽しんでリビングをデザインしている気分が伝わってきました。
>大江 治利 氏 (株式会社リクルート「月刊ハウジング」「月刊Goodリフォーム」編集長)
「リビングデザイン」という授業(コース?)を選択された方の作品ということで、学生さんのインテリアデザインに対する水準の高さを感じました。ディテイルにまでこだわりが見られて、将来が楽しみな印象を受けました。
>メガソフト株式会社
短時間の作品作りの中で、生徒さん自身が感じるものがあり、自らのセンスや知識、こだわりを人に伝えたいとの想いが高じての応募だったと想像します。各人のこだわりが作品に現れている点がすばらしいと感じました。 |