第1回 3Dマイホームデザイナースクールコンテスト

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応募作品

【団体部門】
「住」部門
【団体部門】
空間デザイン部門
【団体部門】
建築科部門
【個人部門】
建築科部門
【個人部門】
インテリア部門
【個人部門】
一般部門

【個人部門】インテリア部門
応募作品数:9点
 

【総評】 町田 瑞穂 ドロテア 氏(株式会社町田ひろ子アカデミー取締役/一級建築士)

課題の読み取り方が重要になってくるコンテスト。作品となる内容がとても大切なことは、言うまでもありません。
しかし、もうひとつ重要になるのは、それをどのように表現するかです。
A2の提案ボード、最大2枚。この限られた中に設計デザインの主旨、アピールポイントなどを一目でわかるように表現することが大切です。これが「プレゼンテーション力」と言われるところです。せっかくの作品もこれで魅力を伝えられるか、伝えられないかが決まります。
他の人とは、違う自分だけのアピールポイントを表現した作品を今後も期待したいです。



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