【団体部門】空間デザイン部門

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開放的で共用空間に余裕がある住まい 金 允杓 さん
【制作時間】24時間未満

1)設定された授業のテーマに意欲的に取り組めましたか?
はい。

2)取り組むことができた理由は?または、取り組むことができなかった理由は?
自分が住みたい家として考えてみたので真剣に取り組むことが出来たと思います。

3)授業でこのソフトを活用するとどういうところが学習しやすいですか?
授業の内容は難しくなかったです。でも課題としては部屋の大きさ、形、住み方など色々な面を考えて見ないと快適な住まいができないので簡単ではなかったです。

4)ソフトの操作はどうでしたか?簡単に使えた、難しかったなど具体的に記載してください。
ソフトの操作は簡単でした。クリックとドラッグの操作でほとんどのことが出来るシステムなので、初心者でも簡単に出来ると思います。

5)つまづいたところがあれば内容を記載してください。また、そのときの対処方法はどうでしたか?(先生に教わった、友達同士で教えあった)
玄関周りリビングとのつながりなどをどうしたら快適で実用的に使えるようにできるかを悩みました。先生のアドバイスを参考にして作品を完成することが出来ました。

6)授業についての感想(具体的な)
敷地選定から家の構造そしてデザイン性まで自分の個性を生かしながら実用的で快適な住まいを作ることが出来る授業だったのでよかったです。

7)全体的な感想
自分の個性を生かしながら実用的で快適な住まいを考えることは口で言えるほど簡単なことではないと感じました。それは人が住む家とは基本的なことだけでなく細かい部分まで考えないと日常生活に問題が発生してしまうので、例えば家の向きをどう決めるかによって間取りのあり方や住み方にまで大きな影響を与えてしまうので、真剣に考えないといけないと実感しました。

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