【団体部門】空間デザイン部門

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広々とした優しさあふれる大きなお家 町田 涼子 さん
【制作時間】3ヶ月未満

この家の間取りは、和室も含める5LDKの広々とした家です。まず、玄関を入ると二階まで吹き抜けた高い天井。二階にいる人も、誰かが帰ってきても「おかえり」と二階から言うことができます。また、二階には、洋室が3つと3畳のウォークインクローゼットがあり収納の抜群です。書斎から入ることができるバルコニーでは、日向ぼっこをしながら読書ができるスペースがあります。またこの家の一番の特徴は、25畳ほどある大きなリビングダイニングでず。キッチンからリビングと庭が一望でき、子どもが遊んでいても安心して料理が作れます。また、駐車場も見えるため、旦那さんが帰ってきたこともすぐに分かります。キッチンは、料理が好きな奥さんに気に入って貰えるようシステムキッチンです。近所の人たちと料理が楽しめるような広々とした構造にもなっています。この家に住めば温かい家庭が築けます。

1)設定された授業のテーマに意欲的に取り組めましたか?
取り組めました。

2)取り組むことができた理由は? または、取り組むことができなかった理由は?
一年生の時からこの授業をやりたかったため。以前から間取りや家を見る事が好きだったため。

3)授業でこのソフトを活用するとどういうところが学習しやすいですか?
家具や間取りの作り方が分かりやすかったため。教科書も初心者にもわかりやすいようになっていた。

4)ソフトの操作はどうでしたか? 簡単に使えた、難しかったなど具体的に記載してください。
立体化したときの家具配置の際に細かく動かなかったので難しかった。またズームなども簡単に操作できなかったです。

5)つまずいたところがあれば内容を記載してください。また、そのときの対処方法はどうでしたか?(先生に教わった、友達同士で教えあった)
自分で家を作成する際に広くしすぎてしまったために、まとめるのに大変でした。しかし、教科書などを読んで、間取りの例を見る事で対処しました。

6)授業についての感想(具体的に)
思ったよりもCADが簡単に操作できるものだと知り驚いた。どのようにすれば風が通る家になるか。水道系はまとめて置いたほうが良いや、光の差し込みのしかたなど、自分の家に例えて学ぶことができたのでよかったです。

7)全体的な感想
一限ということが辛い以外には、とても楽しかったのでよかったです。以前からCADに興味があったので意欲的に取り組めました。また、家について様々なことが学べ、とてもためになりました。

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